↓レビューを頂いた作品URL↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354055052027629以下、レビュー内容。
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これはそういった物語なのですね。透久凪とその相手の日々を描いた群像劇。
★★ Very Good!! 夕日ゆうや
七話まで拝見させて頂きました。
透久凪さんはピクニックでの出来事を覚えていて、その日を境に何かが変わってしまったのでしょう。
魔女と呼ばれる都瑚との出会い。そこから特殊な剣を手にして、悪い魔女を断罪する。
そして――その中で一花と呼ばれる少女はいじめに遭っていた。彼女の人生は黒く冷たいものだった。魔薬と呼ばれる魔女を簡単に誕生させる薬。彼女はその薬を手に入れた。幸か不幸か。彼女に舞い降りる悲しい現実が、彼女を突き動かす。もう止められるものはいない。恐らく彼の他には……。
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ピクニック。プロローグの出来事はすべての始まりだったりします。
7話までのあらすじをわかりやすく解説してくださりありがとうございます。
レビューを書いてくださった夕日ゆうやさんのページ
https://kakuyomu.jp/users/PT03wing