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広告について

最近まで個別に広告の有無を決められることを知らずに、全部有りになっていました。すみません。
また、教えてくださりありがとうございました。


で、小説及びエッセイに対する広告の有無なんですが……。

小説は感動が薄まる可能性があるので無しにしました。
エッセイは変わらず有です。なぜなら広告が良い緩衝材になるかなと思ったので。
『窓の無い地下室から、蒼天に浮かぶ太陽を穿つ』は、センシティブな内容に切り込んでいますので、心が荒む可能性があります。そこで広告が目に留まることで、冷静になる時間ができるのではないか。という考えがあります。

広告については賛否両論ありますが、こうして有無を決められるうちは、効果的に使って行こうかなと思っています。

最初から「これは悪いものだ」という決めつけで、シャットアウトしてしまうより、実際にやってみて「良い部分」「悪い部分」を浮き彫りにしたのち、自分にとっての有効性を考えて「善悪の判断」をしていきたいと思いました。

今のところ私のエッセイにとっては「良い部分」を備えている広告を、使わない手はないというのが私見となります。

なので、エッセイをお読みくださる方の中で「無い方が良いよ」という意見がありましたら、12月初旬には消したいなと思います。すぐに消さないのは、区切りとして11月中は試しに置いておきたいからです。


という感じで、繰り返しにはなりますが、現状はエッセイに対しては広告を表示し、小説に対しては広告を表示しない方向で行きますので、ご承知おきくださいませ。

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