こんにちわ。セーツです。
第2章も既に公開が6話目。気がついたらどんどん公開が追いかけてくる感覚に少し戸惑っています。ストックは170話以上あるので追いつかれることはないと思いますが、筆が止まることもあると思うので、怠けずに書き続けたいと思います。
◯執筆について
なんとか第6章を書き終えることが出来ました。俯瞰して全体を見てみるとやはり成長を感じると共に、昔の話の稚拙さが少々目につくようになってきますね。あまり大々的に直してしまうと、当時の良さがそれはそれで消えてしまいそうなのでとりあえずは現状は誤字脱字や設定矛盾などを除いて、修正はしない方針で行きます。
また、文字数ですが第6章完了時点で約150万文字を突破しました。ラノベ15冊分となると震えますね。とはいえ、物語的にはまだ半分に来ていないので、引き続きコツコツと書き続けていこうと思います。
◯挿絵について
ここから第2枝に上がるので、背景の描画が本当に大変です。世界くらい大きい大樹の枝の上ということから、スケールや光の差し方などに思った以上に時間が取られます。とはいえ、自分のキャラクターたちが可視化されるのはモチベーションにもなってよいですね。
