• 異世界ファンタジー
  • 歴史・時代・伝奇

ちょい補足

本作は、時代を越えて一冊の本が人の手を渡っていく物語です。
大きな事件よりも、言葉にされなかった想いや、
「余白」に残されたものを辿る構成になっています。

ゆっくりでも構いません。
合うところまで、読んでいただけたら嬉しいです。

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