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ちょっと失敗しました。

私は「天才外科医エドガー・フィルモアの煩悶(はんもん)」とう長編を半分まで書き進めていて、十二月一日から続きをアップしようと思っていたのですが、思わぬ問題が起きました。

この作品をGAコンテストに応募したまま取り下げていなかったため(現時点では棄権ができない状態です)、カクヨムコン11には参加できないことがわかりました。

せっかく最後まで仕上げていたのに、残念。でも、こういうところが私らしいと言えば、私らしいです(笑)
ただ、その中間審査を通過していなかいことがわかれば、カクヨムコンで続けられるのではないかと思っています。

というわけで、今回は短編から始めることにしました。本当はこの長編の後に出す予定だったのですが、予定変更です。何でも、計画どおりにはいかないものですよね。

とうわけで、まず一作目は、かわいい系(笑)の短編『リゼットの手紙』です。
どうぞよろしくお願いします。

5件のコメント

  • エーッ笑
    そうか、今年からカクヨムコンには他のコンテストに出している作品はエントリ出来なくなったのですね……。
    GAの発表が期間中に終わって欲しいような、そうでないような笑
    いつまでも待ちます(*´▽`*)
  • 朝吹さんが「初日に飛び出せ」、「エドガーの続きを読みたい」とおっしゃってくださったので、私は一日目にスタートラインで姿勢を整えました。ところが、いつまでたってもピストルの音が聞こえないので腰を上げてみると、すでに走っている人たちがいて、調べてみたら私は失格になっていました。恥ずかしい。

    ところで、私はテレビの「サスケ」が大好きで、YouTubeでは「面白動画」をよく見ます。中でも一番の傑作は「ズボンが脱げなかった男」。
    挑戦者はスタートするときにステージの上で得意のポーズを決めるのですが、この彼はロングパンツを脱いでショートパンツになろうとしたところ、パンツが靴に引っかかってしまい、スタートベルが鳴っても脱げません。時間がどんどん過ぎてしまうので、仕方なく松の廊下の大石倉之助のように、袴を引きずるような格好で歩き出したのですが、結局水にドボン。
    ドジねえ。どうして前もってイメージしておかなかったの、と大笑いしていたのですが、今になってそれがブーメランになって、自分に返ってきました。痛っ。
  • わたしも詳しいわけではないのですが、スタートダッシュすると、スタート時だけでなく開始第二週目に発表される第一週目のランキングに載ります。
    この一番最初のランキングはみんな注目しますから、それでさらに人が来てくれるのです。

    いわば最初の週と次の週は、星集めにとってはひじょうに有利なゴールデンタイム。
    なので攻略方法として「スタートと同時」が勧められているようです。
  • 朝吹さん、いつもありがとうございます。すてきなレヴューも。お陰様で、二日間で期待以上の☆がいただけて、驚いています。私の世界では、50☆以上はお赤飯レベルです。最初と次の週がゴールデンタイムなのですね。では、もう一作、すぐにupupupのgolden(この歌、ご存知ですか?)で、行こうかしら。

    ところで、もうひとつ質問です(何でも、朝吹さんに聞けばよいと思っているみたい)
    「ゴッホはあの黄色い家で、何部屋借りていたか?とか、弟のテオの仕送り額は」なんていうゆるい美術ノンフィクションを書いたら、読みたいと思いますか。


  • わたしは読みたいですよ(*´ω`)
    何を書いているかではなく、九月ソナタさんの文章だから読みたい。そんな人が大勢いるのではないでしょうか?
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