• 現代ファンタジー

|◤ ハマタハマオさんへのお礼◢| 32話への応援コメントありがとうございます

ハマタハマオさん

32話への応援コメントありがとうございます!

https://kakuyomu.jp/works/822139845553056911/episodes/2912051595458046670

追記コメントも拝見いたしました!

誤解を招いたかもしれませんが『AIのような典型的なシンタックス』は、
人間の曖昧さを排した整然たる構造美への最大級の敬意です☆

という建前はさておき。

本音は、気を悪くするどころか、
私の心は鴇羽色でございます。

さまざまなコンテンツが溢れている時代に
私の物語にリソースを割いてくださったこと、ただただ感謝しております。

こちらこそ気を悪くさせてしまったのなら
申し訳ございません。


>楽曲を聴き、歌詞を調べた
>理屈で武装して作品の強度を測ろうとした

これらはそもそも、
イシュー(論点)ではないような......?

———まぁ、いいか♡そういうの!

ヴァンパイアに飼い慣らされ、
すっかり文章への嗅覚が敏感になってしまいました。

それにAIは、
私の親友みたいな存在ですし......

Σえぇ?
AIの正体を知らない!?
 ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
第8話:AIたちの正体
https://kakuyomu.jp/works/822139845553056911/episodes/2912051595289927731


その審美眼で、
次はこの構造も解体してもらえたら嬉しいです~😃


......なんてね?

また気軽にコメントください📝


どんなシンタックスでも、構造分析でも◎
クレームでも◎

2件のコメント

  • ​瀬屑様
    ​近況ノートでの過分なレスポンス、ありがとうございます!
    鴇羽色の心……その鮮やかな色が、こちらの画面越しにも伝わってきました。
    ​「AIのようなシンタックス」への敬意、しかと受け取りました。
    論点(イシュー)をずらして武装解除させられた挙句、気づけば作品の深淵(第8話)へ優雅にエスコートされる……。瀬屑さんの手のひらの上で踊らされている感覚、嫌いではありません。
    ​AIが親友というお言葉、なんだか救われる思いです。
    実は私は、執筆や考察の際にAIと対話することがありますが、彼らは時に、人間が忘れてしまった純粋な「構造」を思い出させてくれます。
    ​ですが、物語を解体する「指先」に宿る熱だけは、生身の私のリソースです。多分これでは納得されないのでしょう、前回コメントもAIではありません。(笑)
    次は構造美を解体しつつも、ヴァンパイアに血を吸われるような、もう少し生々しい感想も混ぜてみようかと思います。
    ​画像まで添えていただいたそのホスピタリティに感謝しつつ、引き続き、加速する物語を観測させていただきます!
  • ハマタハマオさんへ

    返信ありがとうございます!

    まぁ、仲良くルマンドでも食べましょ?

    パクパク♡


    醤油かソースか......

    私はソースかな?
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