こんばんは。
タイトル以外のなにもないのですが、
誰かに読まれているという事実に、震えております。
なにしろワタクシ、このお話を40年以上書いており、
つまりもう、思い付きでも書きなぐりでも
承認欲求でもなんでもなくて
なんなら人生なので、
それを、誰かに読まれているという事実に震えております。
すごくたくさんの方の目に触れたみたいに書いてますけど、
まだ27PVなんです(これはこれで、なかなかない低空飛行)。
それでも「〇〇さんがエピソードに応援」とか
連絡がくると、
「おおおおお誰かが応援してくださっている!」と
いちいちもう天にも昇る気持ちです。
見つけてくださってありがとうございます。
折れないように、頑張ります。