カクヨムでこのお話を読んでくださっているみなさま
こんばんは、毎日更新に息切れ中の作者です。
いつもありがとうございます。
この三日ほど、PVが伸びています。
あ、もちろん当社比ですので、たいしたことはないんですが。
自分で言うのもアレですが
この地味な物語、急に読者様が増えることはなさそうなので
多分どなたかが一気読みしてくださってるんだなぁと
嬉しく思っています。
今どのへんかなぁ。
おいつくのも大変ですよね、すみません。
和沙くんはまだ闘ってますか。
光はまだ笑ってるとこですか。
こんなところからすみません、
いかがでしたでしょうか、
楽しんでいただけましたら幸いです。
四十年も悶々と
変態のように書き続け(笑)、
これ以上は思いつかないと思っていた物語も
ここ数日ヒーヒー言いながら書き直し作業を重ねています。
ここからどうなるのか自分でも分かりませんが
どうぞお付き合いくださいマセ。
見つけてくださって本当にありがとう。
何度でも言いたい。
本当にそれが、不思議なんです。
2026.10.25 真紀