マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
@satozakura
2025年3月10日
に登録
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説のフォロー
3
ユーザーのフォロー
2
広重ちゃんと北斎さん
/
海石榴
広重ちゃんは北斎さんの絵を前にして悩んでいた。「ううーっ、どうすれば北斎さんを越えられるんだ。どうすれば、北斎さんを凌いで、絵師として名をあげられるんだ」。そして、悩んだ末に……。
★97
歴史・時代・伝奇
完結済 1話
1,609文字
2023年7月28日 23:00
更新
北斎さん
広重ちゃん
東海道五十三次
冨獄三十六景
一話読み切り
掌編
広重ちゃんは北斎さんの背中を追いつづけた。
海石榴
芸術家の、であればこその苦悶。
市川楓恵
北斎は豪雨の中を駆けた。何処へ!
/
海石榴
才を驕らず、世の名声に溺れず、いたずらに名利に走らず。人嫌いの北斎が好意を抱くのは、そうした嗜みのある人物であった。絵師仲間の国貞もそのうちの一人である。
★68
歴史・時代・伝奇
完結済 3話
2,946文字
2024年6月4日 00:59
更新
葛飾北斎
お栄
歌川国貞
書画会
反骨と奇矯の絵師、北斎の知られざる一面。
海石榴
北斎とお栄-その晩年
/
海石榴
画狂人北斎。その画業三昧の浮世離れした暮らしを、娘として女絵師として支えたお栄。当代一の絵師といわれながらも、貧窮にあえぎつつ、絵筆一本で時代をまっすぐに突っ切った二人の生の人間…
★153
歴史・時代・伝奇
完結済 101話
120,182文字
2022年3月19日 20:00
更新
残酷描写有り
暴力描写有り
性描写有り
葛飾北斎
お栄こと応為
滝澤馬琴
浅草吉原 小布施
渓斎英泉
蔦屋重三郎
自己作品改稿版
カクヨム版
北斎とその娘お栄。画業三昧の二人の晩年を綴る。
海石榴
描きぬくことが、生きぬくこと。
ゆうつむぎ