はじめまして、もしくは、こんにちは。
郷倉四季です。
「オムレツの中はやわらかい方がおいしいのか?」を更新しました。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054890981690/episodes/11054822662898993159
タイトルは「子は指さす方に何があるかを教えてくれない。」です。
仮タイトルは「子供が1歳になったエッセイ」でした。
子が生まれたあと、色々考えて毎年長編小説を1作書くと決めたんです。その長編小説が子の誕生日の3日か4日前に完成して、ホッと一息。という状況で、次なる長編小説のプロットを考える横で、エッセイも書こうかなと思い書きました。
今、郷倉四季が考えていること。
みたいなとても私的な内容ではあるんですが、1年間子育てをした中で考えたこと、その渦中で長編小説に取り組もうと思った理由なんかを書いたので、よければ一読いただければ幸いです。
また、「オムレツの中はやわらかい方がおいしいのか?」というエッセイが今回で100になります。正直、数年前に100まで書いて、完結させておくのが自然な流れだったんですが、まとめることを先延ばしにして、ここまで来てしまいました。
なので、150か200までダラダラ続けようかな、と思っている次第です。
ここから更に50か100書くのだとすれば、大きなテコ入れが必要なので、色々考えます。
◯
さて、それに伴って、ツイッターを細々と更新していこうと久しぶりにログインしたら、やっぱり殺伐としてて、これこれ!という気持ちになる。
長編小説を書き、子育てをしていると、ツイッターを見る暇があんまりない。話題になっているものを把握はしても、それくらい。
なので、今回久しぶりに「おすすめ」に上がってくるツイートを見て行ったわけですが。
えー、「たのピクで男女論」と「timeleszの誰それが逮捕」と「『みいちゃんと山田さん』の講談社の対応をまとめたルポ漫画」などなど。
話題に事欠かないツイッター最高ですね。
個人的に話題になるものって、つまり人がそれだけ考えたり、意見したくなる内容ってことで、小説を書くとか、人に物語を読んでもらおうと考えている人間からすると、無視すべきじゃないよなぁと思ったりする。
その現象には結構興味がある。どの意見が正しいかとか、誰が間違っているか、とかは、正直あんまり。
ツイッターって久しぶりにやると刺激になって良い。
というのが、最近の結論でございました。