友人が新しいお話の開始を祝って友人が生成AIで各スパイ(嘘、偽り、大袈裟、紛らわしい)の画像を作成してくれました。
私が普段書く(?)作品とは違ってコメディテイスト(書いたのは、元彼女が妖怪に見える話や殺人鬼に見える男の話(継続中)以来ですかね。)のお話なのでなかなか上手く書けないかもしれませんがよろしくお願いします。
長年、スパイとして潜入していたら、ようやく仲間達が積極的に連絡をとってきた〜あるスパイの日常〜 - カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/2912051600245626621