• ホラー
  • エッセイ・ノンフィクション

☕【Urbantale】アーバンテイルのレビューをいただきました★★★

魔山十銭(橘蛙鳴)様に、
企画書とホラーを語るエッセイに続いて
『喫茶アーバンテイルでもう一杯を』のレビューをいただきました。
ありがとうございます!
https://kakuyomu.jp/works/2912051602894704017/reviews/2912051604152271309


『リング』は読んだ事がありまぁす!
貞子が出てくる有名なホラー小説ですもんね。
とにかく怖かったことはよく覚えてますよ、ええ。
とにかく怖かったですね。もちろん覚えてますよ。

……検索して、
鈴木先生が亡くなってることを初めて知りました。
そうだったのですね……。

ホラー小説を書いている方に、
「怖い」って言ってもらえるのは
やっぱりうれしいですね。
(怖いのが苦手な人の「怖い」も美味しくいただけますよ!)
知らないなりに考え、悩んだ結果が
ちゃんと出ているってことですし。

第2話ってそんなに怖く書けてますか?
「ハートフルにまとまったな、うむうむ」
って思ってたのですが。
作者の意図しない部分が怖くなってる……の?
ホラー、ムツカシイネー。

ところで、魔山十銭(橘蛙鳴)様と眼球は、
切っても切れない関係だったりするのでしょうか?w

2件のコメント

  • コメント失礼します。

    レビューに言及頂いてありがとうございます。

    鈴木光司先生は先日、亡くなられたんですよね。残念です。

    本編以外でネタバレは避けますが、第二話は第一話の所謂『ヒトコワ』の延長線が、手前で止まったかな……と、感じました。
    それが、さくらさんとワタシでの『点と点』と『一本の線』かも知れません。

    ワタシは眼球に関するホラーは二つ……二つだな、蝸牛と火球と二つぐらいしか書いてないですよ!
  • 魔山十銭(橘蛙鳴)様
    こちらへもコメントありがとうございます。
    第2話のフォローもありがとうございます。
    わかりました。たぶん把握できたと思います。
    なぜか、「脚本の人そこまで考えてないと思うよ」っていう、とある漫画の台詞が思い浮かびましたw
    (一応、作者としてはちゃんと考えて線引きをしたつもりです)
    ホラー、ムツカシイネー。

    眼球の話、いつか読んでみますねw
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する