こんにちは。普段は「小説家になろう」でのんびり活動していますが、最近こちらにも挑戦してみることにしました。 ジャンルはミステリーが好きで、気づけばいつもそんなお話ばかり書いています。 少しでも「読んでよかった」と思っていただけるよう、丁寧に物語を紡いでいけたらと思っています。 初めての方も、なろうから来てくださった方も、どうぞよろしくお願いします!
SNSはおもにXを使用しております。 → https://x.com/flzroche 気軽にフォローしていただければと。フォローバックもしますので。 ノンフィクションを書いているので、作品を読んでいただければ、それがプロフィールになるのではないかな。さて、以下、長いですよ? …ああ、そんなひねくれたこと書いてちゃダメだ。もしかしたら必要になる人がいるかもしれない。あるいはプロフィールを先に知ってから、作品を読んでくれる人もいるかもしれない。 というか、ノンフィクションを書いている私にとっては逆に必須な情報かもしれません。 では以下、自己紹介です。言うまでもなく、リアルに、です。 1985年4月8日生まれ(昭和60年。2025年で40歳、2026年は41歳厄年です)。 現在は新潟県村上市在住。フリーランスでSEをしています。一応看板は上げているので、ひとり社長です。 新潟県五泉市というところで30年間過ごしていました。途中、江南区 (亀田、亀田製菓や越乃寒梅で有名なところ)で1年くらい一人暮らしをしたりしました。(会社までの距離が15分となる) 当時の会社までに要する時間は50分ほどでした。ADHDである私にとっては最も重要なことでした。あっ、ADHDなんです。私はADHDです。 [ある現象] について、いくつかカクヨムにて書かせていただいてますが、誰しもがそうだと思いますが、つらいことが多かったです。いずれ誰もが経験するようになると思います。 ただ、その現象に関して、私の年齢を考慮してみると、その結果として「確率的に考えられない」とのことで、周囲に同じような悩みを持っている人は現在に至るまで全くいません。 29歳、大きな出来事がありました。ストーカに付け回されて精神を著しく疲弊し、結果、私自身が逮捕・起訴される事態に陥ったのです。傷害事件です。そのストーカーに対する傷害ではなく、全くの無関係なキャバクラ店のオーナー対する傷害です。 その話はできたら、今度書こうかと思っています。 それがきっかけで薬物回復施設である「DARC(ダルク)」へと行く足がかりとなりました。法廷にて約束をしたのです。その約束は両親や裁判官と交わしたものなので、いやいやながらもDARCへと行くことになりました。 新潟(29年間)〜福島(6ヶ月)へと移住 福島の磐梯というところにある施設に入寮。半年ほどして脱走することに。引き止めるスタッフの言うことを全く聞かず、出ていくこととなりました。DARCについては現在、書いている最中ですのでお読みいただけたら嬉しいです。 DARCを出てから、どこへ行ったらいいか、悩みました。お金がないのです。関東圏までなら高速バスを利用すれば片道だけはどうにかなるので、神奈川の友人を頼りに向かうことに。 福島〜神奈川と移住。以来、神奈川県には通算9年間、お世話になりました。 その神奈川にいる友人も、結婚している身であるから長く滞在するつもりはありませんでした。酒を奢ってもらい、1日だけ泊めてもらって、次の日にはお礼を言って最寄りの区役所へと向かいました。 そうしてから約2年間は「転宅資金を貯めるための施設」にへと送られてそこで過ごしていました。施設の多くの人たちは元ホームレスで、私が入れられていた部屋は4、5人が入れる、通称「犯罪者部屋」でした。 これもまた書きたいと思っています。 そこの施設では主に単発のプロジェクトをこなしたりしていましたが、どうしても資金を貯めることが出来ずに、結果として生活保護を受けることとなりました。 生活保護の状態というのはおとなしくしていれば十分に生活できます。生活保護、厳しいなどの日本人の声として挙がっていますが、そんなことはないです。普通に生活できます。 故に何も仕事をしなくなりました。 約7年、おとなしく仕事もせずに生活をしていました。その間、PCに関するスキルを維持というか更新、アップデートをしておりました。例えばLinuxのオペレーションなどについてはこの時期に学習しました。 そして孤独に苛まれて完全に精神を病んでしまって、ある時、自分がガチのDID(解離性同一性障害、昔は多重人格と呼ばれていた) だという事実を知りました。 それは当時付き合っていた彼女が明らかに挙動がおかしいということで記録を残してくれて、発覚しました。このことはものすごくショックでした。自分の中に別の自分がいるなんて……気味悪いですよね。 それからこの病気にわかったことはたくさんあります。SNSで100個人格あるとか言ってる人だとか、今日、新しい人格が生まれましただとか言っているのはほぼ詐病。そんな生易しい病気ではない。自分でカウントできるはずがない。 結果、DIDの声がノイズとなってしまうから、そういったアカウントは削除なり矛盾点を徹底して指摘したいと考えております。 このDIDについても、今度書きたいと思っています。 その障害が関係しているのかはわかりませんが、左腕の上腕三頭筋に怪我をし、それが原因で左腕のほぼ全体が麻痺。 橈骨神経というものを切断し、半年間全く左腕・左手を使うことができなくなりました。 左手をキョンシー(めっちゃ古い)のように前に伸ばして、手の甲を上になるようにすると、手首を上に上げることが不可能です。これは「幽霊手」と呼ばれる現象です。 また、29歳の時にあった様々な出来事の後からことごとく性欲が無くなりました。 その結果、ある程度年齢を重ねているにもかかわらず、LGBTQのQのようになってしまってこれはすごく悩みました。 性欲が「全く」ないとどうなるか、是非考えてみて欲しいです。 悩んだ挙句、2025年12月にちょっとしたきっかけがあって、再び「やっぱり男なんだなぁ」と思えることができました。 ---------- [仕事について] 20代の時は調剤薬局のレセプトコンピュータの開発及びインストラクターとして活動。その後、県内最大手の医療機器卸の会社で社内SEとして活動。 つまりはシステムエンジニア。古い言葉だけど。 なんでもやりました。 ---------- [音楽活動について] 17歳から28歳前後まで月に2、3回ペースでライブハウスに出演。ギタリストで、他のバンドのヘルプでの出演もこなしていました。また、27歳頃には数十人からなる団体(レーベルのようなもの)の代表としての活動も行っていました。 現在は趣味の範囲で楽曲制作をたまに行っております。 ---------- [薬について] 現在はADHDで、コンサータや安定剤を服用しております。それとは違う「ヤクブーツ」の方はコデインです。それが重くなり、29歳、薬物回復施設DARCへ入寮。DARCに行くのは裁判官との約束だったので、きちんと守りました。 ---------- [最も重要なこと] 重要なこととして、DIDについてです。 2023年3月以降、一度も解離していません。 さて、していないということがどうしてわかるのか。人格交代者は周囲の人(Web上でも親しい間柄)に通話をしてあり得ないほどに罵倒するそうです。もちろんその記憶はございません。相手が男であっても、その男の子を泣かせるほどの勢いがあったようです。 それで、後から聞いてDID状態になっていたのだな、とわかるのです。人格交代者になるトリガーについては不明です。 2024年4月、新潟県村上市へと移住。父の地元、私の祖父の家、本家です。 私の地元ではないのです。 そういったことから、たぶん、普通とは結構違う、破天荒な人生だったと思いますから、ノンフィクションで書いているのです。 以上。 最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。こんな輩です。
湖山速人(みずやまはやと)です。 こんなネーミングなんですが中の人は滋賀県在住ではありません() 2010年生まれの15歳。鉄オタ歴13年目に突入した生粋の鉄道ファンです。
しのれいです。 双子とホラーが大好物のひよっこ物書きです。 よく短編書きます。
小説を書き始めたのは高校生の頃。 賞に応募したつもりが間違えて持ち込み扱いになり少し心が折れた。 数年を経て再開。 ファンタジーと言いつつ、ミステリーなのか、ドラマなのか、何なのか……ジャンルは不明。 よろしくお願いします!
小説の執筆をしていますが、皆様の小説も沢山読みたいと思ってます。 応援や★を付けていただいた方の小説は必ず目を通すように心がけています。 また、新たな試みで小説に画像を付けています。 カクヨム内ではほとんど公開できませんが、Xで公開しています。 是非こちらもご覧くださいませ。 @SANSAN347315 文字だけでなく、挿絵の画像でも楽しみたいという方にお勧めです。
皆さんの日々の楽しみにそっと加えてもらえるような作品を目指します。 誰かひとりでも、物語を読んでもらえたら。 それだけでとても嬉しいです。 ファンタジー、ミステリー小説が好き。 色んな小説を読んで、描いていきたいと思います。 創作されている方とも交流していきたいです!
医療政策・病院経営に関わるコンサルタント・医学博士。 医療現場の葛藤を描く医療小説『病院船〈スクナ〉』(全12話)を執筆。 大学在学中、父が事務長を務めていた地方病院が閉院しました。 医療の尊さと同時に、制度や経済によって「続けられなくなる医療」が確かに存在することを、当事者として目の前で経験しました。 現在は医療経営コンサルタントとして、 地方病院・公立病院を中心に、経営改善や経営再編の支援を行っています。 人口減少、医師不足、費用構造の硬直化—— 地域医療は今もなお、静かで、しかし深刻な存続危機の只中にあります。 本作に描かれる 理久(りく)、灯(あかり)、そして病院船〈スクナ〉は、 その現実の中で私自身が感じてきた やりきれなさ、憤り、そしてそれでも医療を諦めきれない希望を託した存在です。 この物語は、医療制度を告発するための作品ではありません。 白衣を着て現場に立ち続ける人たちへの敬意を込めて、 激変する医療環境の中でも、 それでも患者に向き合い続ける人間の姿を描いています。 本作は、 苦しさを抱えながら医療に関わり続ける人々へのエールであり、 そして、声にならない想いを物語として掬い上げる試みです。
『無実の断罪令嬢は、死後にネクロマンサーの嫁になる』連載中。 カクヨムコンテスト参加作品です。 応援して頂けると嬉しいです! ファンタジー、異世界恋愛もの、筋肉小説を中心に執筆しています。 ★評価、ブックマーク、感想を頂けると、とても嬉しいです! 読むのは全ジャンル読みます! 宜しくお願いします!
好きで読んでいた作品の連載が止まった折、自分でも小説を書いてみようかと軽い気持ちで書き始めたのが現在掲載中の作品です。 自分の好みである物語の中にすーっと入り込めるよう没入体験型の一人称小説にしてみました。旅を通じて主人公が成長していくロードムービー調のストーリー(ロードノベル)となってます。軽いタッチのお話、読みやすいライトノベルです。でも、実は考察系・異世界ファンタジー長編だったりします。 最近、カク1に対してヨム99くらいな気が……読書って楽しいですよね。コメントもらってコメント返しをする際、どんなエピソードだったっけかと自分の小説を読み返しているうちに楽しくなってそのまま読み続けてしまうのが私の悪い癖。 ああ、でも書くことに専念できる環境には憧れます。それにはなんとしてでも新規読者さんがじゃんじゃん増えてくれる状況になってくれないことには……このままでは本当に人魚姫のように泡となって消えてしまう……ボスケテ。 まあ、アンデルセンの原作のように最終的には風の精になれる話ならいいんですけどね。ちなみに風の妖精シルフや風の精霊なら拙作にも登場してきます。というか妖精の類がいっぱい。是非、御一読を! 楽しい読書の時間があなたに訪れることを願って、日々、研鑽を積み、今よりも少しでも前へ。
ファンタジーものを書いています。 読むのはミステリーやホラー、ダークなお話が特に好き (自分で書けないからかも?)ですが好き嫌いなく何でも読みます。 気ままに投稿していくつもりです (不定期投稿です)。 お付き合いいただけましたら幸いです。
2023年カクコン参加 「放蕩惑星の帰還」(短編) 「異世界ラジオ」(長編) いろいろありましたが、復活いたします。
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