• 現代ファンタジー
  • 二次創作

3章4話、二日連続0時更新になります

 昨日の不思議で不穏な酒場での飲み会の続きが書けました。
 誰もが知っている神様の怖い一面が書きたいよなと思い、できたのは霊障が吹き荒れる中での謎の飲み会でした。構想の中では推理モノだったので、鑑定具を使って炙り出すというプロットだったんです。本当です。文中の会話に少しだけ名残が残っておりますが、推理とも呼べないナニカですね。どうしてこうなってしまったのか。

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