初めて小説書いてみました。 ひよっこ、もぐぴよです。(2026.4.12〜) 『読みやすく』を意識して書いています。 皆様の作品を拝読させて頂いて、学ばせて頂こうと思います。 もしよろしければ、♥️や★等の足跡を残して頂けると、励みになりますし、めちゃくちゃ嬉しいです。 コメントも大歓迎です🙌🎵 どうぞよろしくお願いします🐥🎵 大体1話は、1500文字前後です。 およそ1〜2分でサクッと読めるサイズ感でお届けしてま〜す🐰🐥🎵 夏目友人帳、黒執事、 葬送のフリーレン、名探偵コナン、スパイファミリー、薬屋のひとりごと、キルアオ、ラーメン赤猫等、ほのぼの系アニメが好きです。
『プニプニした大地へ戻れ!』 (小説は一部、小説家になろうにも掲載しています) Twitterもどうぞよしなに! 正直メインはなろうの方かもです
愚者Bと申します。 新参者になりますが宜しくお願い申し上げます。 2026年3月16日〜
不定期に小説更新してます! 映画が好きで、物語を作りたいと中学生の頃から思っており、小説を書き始めました。 ジャンルは、主にミリタリー・アクション中心になります。銃やFPSゲームが好きな方には、楽しんで頂けると思うので、是非見ていって下さい。 ステキブンゲイ、NOVEL DAYS、ノベルアップ+でも投稿活動しております!!
もり しおん といいます。 ・KAC2022の第四回目お題『コメディ/お笑い』にて、『センターマイク』で一位を獲得 ・KAC2025ではランカー賞をいただきました! ⭐︎目標は書籍化⭐︎ 様々なジャンルを書いてます。短編が好きで書くだけでなく、よく読みにも行きます。 *無断転載禁止
拙作 悪徳ギルドマスターに転生した俺、保身のために組織改革したらうっかり最高のギルドを作ってしまい、最強冒険者が集まってしまう。 が第1回GAウェブ小説コンテスト特別賞を受賞しました。 ネオページ契約作品 →「獄炎の魔女フラムは全てを焼き尽くす」連載中。毎週月・水・金11:05投稿。 現代ファンタジー「461さんバズり録」 →第6回ドラゴンノベルス小説コンテスト最終選考 →アニセカ小説大賞1次選考突破 異世界ファンタジー「外れスキルの大師匠」 →カクヨムコン9 最終選考 現代ファンタジー「461さん踏破録」 →カクヨムコン10 長編部門最終選考 短編「目」 →カクヨムコン10短編部門最終選考 ミステリー「内島アキラを知ってるか?」 →カクヨムコン10 長編部門最終選考 はじめまして。みたけ ゆろ と申します。 カクヨム・小説家になろう・ネオページで活動してます。ネオページでは契約作品を書いています!面白い物語を追求したいと思ってます! めちゃくちゃ涙もろいです。 家族もの、恋愛、ミステリーもの大好きです。 X https://x.com/yuumitake 一部作品を小説家になろうにも投稿しております。
なんかいろいろ書いてます
群馬県出身。 耳に障害を持って生まれる。 家庭環境の中で居場所を見つけられず、 十六歳のときに家を飛び出す。 現在は愛媛県在住。 痛みとSM文化に出会い、 初めて「自分がここにいていい」と思えるようになった。 この作品はその記録です。
上総朋大。小説家/ 第二十二回ファンタジア大賞金賞を受賞。著作16冊/趣味はサバゲー。歴8年/ 一分で読める「140字小説」を毎日、表裏章構成で2話投稿/カクヨムにてファンタジック・ラブストーリー「真訳・アレンシアの魔女」を一日三話投稿中/お仕事のご依頼はXのDMかメールにて。
小説まだまだ勉強中です! 執筆友達募集中♪ よろしくお願いします☆
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
日曜作家。別名義で地方文学賞に二度入賞。「小説家になろう」日間ホラー2位。その他「カクヨム」「小説家になろう」で日間週間ランクイン。ジャンルは異世界&和風ファンタジー、ラブコメ、青春、ホラー等。夢は本が好きな人を増やすこと。物語の楽しさと感動をお伝えしたいです! 物語は自力で執筆しています。創作活動に愛着を持って取り組んでおり、AIによる自動執筆等は行いません。 ※宣伝用画像の一部にAI生成物を使用することがありますが、作品の執筆については自分の手で行っております。 創作のAI学習および無断転載は固くお断りいたします。
「さんりゅうりょうしろう」と申します。 日本歴史時代作家協会会員。 「江戸日本橋薬種屋〈桔梗屋〉の診立て」で第12回歴史・時代小説大賞に参加中です。
エブリスタで4年、なろうで3年ほど書いてきました。 現在noteにてディズニーエッセイ風も公開しております(現在休止中)。同じネームなので読んでみてください。 書くのも読むのも比較的遅い方ですが、ゆっくり読ませて下さいませm(_ _)m
ザマァもない、溺愛もチートもない…だけど誰かを見返して蔑む物語ではなく、読み終わった後に誰かに優しくなれるような小説でプロ作家になりたい。そんな気持ちで小説を書き続けてきました。 よかったらどうか一度ご笑読下さい
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
けろ と みどりのぬらぬら なんとなく駄文を書き殴ったので載せてみた。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
ミステリーやホラーを中心に書いていきます
葉月 陸公(はづき りく)です。 ※うつ病により、読書ができなくなっております。ご了承ください。 『楽しく、書く・読む』をモットーに執筆と読書の双方を満喫しています。 執筆も読書もかなりマイペースです。 執筆は自分の好きなものを書いています。 人気の〇〇とか、流行りの〇〇とか、そういうものはあまり気にしていません。 読者に媚びず、好きを追求する。執筆に関してはまさに趣味です。 故に、Web小説っぽくはないかもしれません。 そしてジャンルも雑多です。 読書に関しても雑食です。 好きだと思った物語を、時間がある時に、気が向いたら読む感じです。 たぶん「書く」より「読む」が多いかと。 レビューは基本的に物語の完結時、及び読了後にさせていただきます。 【好物】 ・人間の美醜を描いた作品(ヒューマンドラマ) ・感動系作品(心が締め付けられるタイプの感動) ・重い過去を持つ可哀想な強いキャラ ・弱いながらも直向きに努力しているキャラ ・洗脳ネタ ・鬱展開 【苦手】 ・あからさまなテンプレ作品 ・NTR(浮気・不倫がそもそも好ましくない) ・ハーレム/逆ハーレム(※但し、無自覚or拒絶しているならその限りではない) ・おねショタ/おにロリ(※但し、おね←ショタやおに←ロリならその限りではない) ※上記の要素が含まれる作品も全く読まないことはありませんが、長編になるほど、上記の要素が含まれる作品からの離脱率は上がります。 趣味が合いそうな方、ぜひとも仲良くしていただけると嬉しいです。 以上、よろしくお願いします。
May 11, 2026. 男
この物語は創作であり、実在の人物・団体・事物・事象と或いは関わりがあるかもしれませんし、そうでないかもしれません。全ては貴方のご想像のままに。 https://lit.link/kohakunowoto
趣味は園芸、部屋の中をジャングルにするのが夢。 25歳を過ぎて発症した喘息がなければ、鳥を飼いたい。 猫アレルギーでなければ、猫を飼いたい。 人畜無害で人生まっとうしたい。
今年から投稿し始めました。 藤葛でフジカズラと読みます。 あまりジャンルにこだわらない雑食ですが、強いて言うならヒューマンドラマが好きです。 お手柔らかにお願いします。
7時、19時に投稿しています!(月曜日のみお休み) 『秋の夜永』は不定期更新です〜 面白かったら❤️や⭐️を付けて下さると励みになります! 大体どの作品も8万字〜14万字くらいを目安に完結する予定です。 時代ファンタジーや妖怪、物怪などが好きです。
百合とか恐竜とか神話とか妖怪が好きです。 ゆっくりマイペースに書いています。 気軽に読んでもらえたら嬉しいです。 好きな作品 「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」 「日々は過ぎれど飯うまし」 「やがて君になる」 「ばっどがーる」 「となりの吸血鬼さん」
宇宙<地球<日本<石神井公園<アナタの深層世界<ナマステ。
農閑期の物書き。隙間時間に適した文字量での連載を目指しております。
はじめまして。ユノ・サカリスと申します。 小説『銀河に還る祈り』の語り部として、この星の記録をお届けしています。 作品は、原作・構成・執筆を含め、すべて筆者が主体となって制作しています。 AIツールは、校正や推敲、設定整理、アイデアの壁打ちなど創作支援のために活用していますが、物語のテーマ、構成、登場人物、表現の最終判断はすべて筆者自身が行っています。 【毎日更新中】 作品を気に入っていただけたら、作品フォローや★★★評価が作者の励みになります。 どうぞ、最後まで「銀河の祈り」を見守っていただけたら嬉しいです。
こうもりやすひと
よろしくお願いします。 2025 5/19 ジャンル問わず、創作していきます。 copyright(C)the memory 2045 a.k.a 記憶 I WAS REBORN. BORN TO BE CALM.
言葉にするのが苦手な私ですが、 思い切って、自分の想いを 物語にしてみました。
情緒とモチベーションにムラがあるADHDで統合失調症の書き手です。もうね、更新頻度にムラができるのがやる前からわかってしまうんですが、全力で善処します。 ネットではテンション高い系の病人(やみんちゅ) 精神年齢が実年齢より低いので、失礼があったらごめんなさい。 以下ご挨拶 面白い作品をありがとうございます。 拙作を読んでいただきありがとうございます。 文章を通して、あなたの人生に彩りが増えますように。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
気晴らしに書いた考察3本が全てランキング1位獲得。考察作家ですはじめまして(自虐) 新聞やら作文コンクールやらは気晴らしでよく入選します。真の趣味はラノベ書き。最近一般書籍も書いてます。 元々三人称作家でしたが、WEB小説参入時に一人称、ローファンタジーに挑戦。100万字代表作がそれ。流行n番煎じではないオリジナルの設定に定評ありますがこれからいろんなものに挑戦したいと思います。 イラストもなるべく近況にて。 今後はスキルもの苦手なひとのためのスキルものとか考えてます。
【お知らせ】カクヨムコン8で拙作『みんなこわい話が大すき』がホラー部門の大賞をいただきました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。現在書籍版発売中、また続編の『巣』も加筆修正を加え、『わたしと一緒にくらしましょう』と改題して発売中です。よろしくお願いします。 他サイトに溜まりすぎた実話っぽい怪談の整理のために作ったアカウントですが、最近は自主企画に合わせて短編を書いたり、見切り発車で連載をしたりするのが楽しくなってます。よろしくお願いします。 近況ノートは読んだ本のまとめにしようと思っていましたが、挫折して久しいです。
「あやとりりょう」です。 呼ぶときは「ぶんちょう」と呼んでください。 執筆でAIを使わない人間です。ほぼ短編専門。 長編は、アルファポリスさんで空戦小説を公開しております(いわゆる仮想要素はありません)。 好きな作家は宮尾登美子さん。 歴史では山岡荘八さん。 最近読むジャンルは、歴史、軍関係のほか刑事ものが多いです。リアル系が好きです。 カクヨムではみなさんの創作論をよく読んでました。あとは歴史、SF、ホラー、エッセイでしょうか。文芸系九割以上、ファンタジー系はちょっぴり。 ちなみにMMORPGはUOから。一番最近はEVEを齧りましたが、早々に撤退。個人的に良かったのは信オンですね。もうずいぶん昔ですが、あの頃はどのゲームもマゾ仕様でしたねぇ‥‥‥
たすけてください
KAZUDONAと申します。 これまでの色々な経験を生かして楽しい物語を書きたい。 開き直って頭を厨二に設定。ファンタジーを紡ぎたい。 何より皆様が楽しんで頂けるようなものを創作したいと思います。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
妖怪、物怪が出てくるファンタジーが好みです。 サクッと読めるお話も大好物です。 自己満でちまちま小説を書いています。 一応文芸創作を大学で学んだ身ではありますが、誤字脱字は多いわ、添削・推敲はしてないわでめちゃくちゃです。(ゼミで指摘されるのも誤字脱字ばかりでした。皆が添削係!ってな!)いつかちゃんと全話読み直して添削したいな!(願望) 投稿は不定期ですが、始めた物語を納得のいく形で完結させるという強い意志を持って取り組んでいます! よろしくお願いします〜
電子書籍出版をやっています。 「謎の転校生ミサコ」「幻のダイヤ殺人事件」「シャッターチャンスは一度だけ」「偽りの罠と人形遣い」「ギフテッドと消えた宿題」「モーツァルトに会いたい」 よろしくお願いします。