2026年3月27日初投稿 SF好きな妄想癖。 モヤモヤと溜まっていく妄想を小説という形で放出してみました。 読みたい小説を自分で描いてみることにした初心者です。 noteにも同じ作品を置いています。
こんな所を誰かに読まれないようにわざわざ全角スペースを入れているのに、 読もうとするなんてだいぶ暇を持て余した方なのかもしれない。 あるいはフォローリストなどから目に入ってしまったか。 読み進めたら嫌なことが書いてあるかもしれないというのにね。 読まれたくないなら書くなって話なんだけど。 まぁ、嫌な気持ちになっても知らないよ。 キスもした事のない本物の童貞と処女諸君は「僕にとっては」味方だ。 君たちの為に僕は僕の物語を共有していると言っていい。 マジで。ネタじゃなくマジのマジで。僕も同じだから。 君たちに読んでもらえて、少しでも何か良いと思ってもらえたら嬉しい。 時間の無駄だったと思ったらそれは本当に申し訳ない。 恋愛物もそのうち書くけど、恋愛物では登場人物に感情移入して楽しんでいただきたい。 「恋愛した事ないのに」とか言わないで泣くから。ガラスより脆いから。 本物以外の人はきっと僕の敵だから話しかけないで欲しい。 話しかけられたら体の一部が痒くなる呪いをかけます。去れ。 あとごめんだけど同性愛も苦手。性転換も入れ替わりも苦手。 女の子がひどい目にあう話も苦手。かわいそうはかわいそう。 だから百合の間に挟まる男はまだ好きな方。3人で仲良しでいいね。 あ、AIは使ってないよ。文章を作る上ではね。 感想は聞いてもらってるけど、別にそれは反映しないし。 ていうか自分で書くのが楽しいのにAIに書かせたら意味なくなるわ。 念の為に言っておくと、僕はAI否定派じゃなくて、 AIの作品読んでみたけど面白くなかった派です。 ちなみに僕の嫌いな人は嘘つきと発言を曖昧にする人と下品な人。サプライズも嫌いだ。 タバコを吸う人とピアスや入れ墨をする人もダメだ。だから僕の作品には登場しないよ。 僕の好きな人は、僕より頭の良い人と、僕より優しい人。 実際に話せた僕より頭の良い人は3人、僕より優しい人は1人だけ。 でもそういう人たちは今後僕なんかに関わらずのびのび生きて欲しいと思う。 という訳でよろしく。よろしくって言ったけどフォローしなくていいよ。 するなとは言わないけど、僕は人付き合い苦手だし、 お返しにあなたの作品を見るとかもできないから、それでもいいならしてね。 そんで、僕は気が乗ったら書いて、萎えたらやめる。「ありがたい」アドバイスも聞かない。 できるだけ長く、健全に書かせてくれよな。じゃ。
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ミステリーとホラーの両ジャンルで創作しています。 平日昼には「影」をテーマとした日常に潜む違和感や感覚のズレを描いたホラー作品を投稿しています。 また、トリックや構成、伏線、そして意外性――推理小説ならではの魅力を大切にしながら、長編シリーズ『単山ソラネ事件簿』を中心に、じっくりと丁寧に執筆しています(更新は金曜または土曜の夜を予定)。 どちらも「読後に何かが残る」ことを大切に、マイペースながら作品をお届けしてまいります。 どうぞお気軽に楽しんでください。
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