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🚩求ム!カッコいい戦闘シーン!~自薦・他薦を問いません~

えー、前回の告解室で戦闘シーンを取り上げてみたところ、やはり戦闘シーン大好きという方は多いようで。
そしてカッコいい戦闘シーンを読みたい、書きたい、という欲望は強いようです。私もです。叶良辰さんもそうです。ということで思い付きの企画未満でありますが、戦闘シーンの募集をしてみることにしました。

ということで自薦、他薦ともに、カッコいい戦闘シーンが描かれた文章を紹介しあってみませんか?
という企画です。

本文全部は長いので、お気に入りの戦闘シーンがある章のリンクを貼って、自薦他薦問わずおススメポイントなど入ると、ガイドになって読みやすいかと。
了承を得てリンク貼り、といかない場合は作品名と章タイトルでのご紹介もアリかと思います。



※ちなみにご注意です。
そこだけ切り取られるのは嫌だな、というご意見があったら遠慮なく言ってください。削除するようにしたいと思います。
これは投稿された方も承知しておいてくださいね。
誰にとっても楽しい投稿でなければ意味がないですからね!

ちなみに私はオーケーです(笑)催促じゃありません(笑)

37件のコメント

  • ということで戦の華、先陣を切ります!

    まずご紹介するのは狼狽さんの「JusticeBreaker」よりライトウとキングスレイの決闘シーン。主役じゃないんですが、剣豪対剣豪の壮絶なバトルシーンです。
    なんというか、すごく好きなんですよ。こういう戦いの見せ方、書き方。

    https://kakuyomu.jp/works/4852201425154894165/episodes/1177354054883779480
  • やった! 関川さんありがとうございます!

    ここでお見かけする方々の作品は外した上での私のおすすめですが

    ・「犯罪者達の鎮魂曲(レクイエム)」 いずくかける 様
     第一章 コンツェルト

     おすすめポイント:個人的にビズキット・メタルというキャラが凄く好きなんです

    ・「最後にして偶然の剣聖」 さよなら本塁打 様
     わたしを殺して……! 〜愛と哀しみのオーバーテイク〜 19

     おすすめポイント:ハードボイルドなアクションもので、いつも楽しみにしてます。間の入れ方、スピード感の中にも余裕を見せる主人公の描写など、参考になります。


    取り急ぎですが是非!
  • あ、ご本人様方に確認取っておりませんので直リン張りませんでした(汗)
  • ライトウとキングスレイの決闘は熱かったですよね。
    この決闘より前、二人の最初の出会いでライトウがキングスレイに子ども扱いされる展開からの流れがはまっていました。
  • 関川さん

    紹介ありがとうございます。
    自分自身でも特に気に入った戦闘シーンだったので嬉しいです!


    さて、私のおススメなのですが、
    ・「攻城大陸」ここのえ九護様
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054882480403
     第一部三章「巨神」を推します。
    (私もご本人様に確認を取っていないので、作品のリンクは張りましたが、章への直リンクは張らない形にさせてください)

    スケールの大きい戦いでまだ序盤なのですが、主人公に危機が訪れるシーンの描写は凄かったです。
    是非とも見ていただければと思います

    それでは!
  • でしたね。
    狼狽さんのこの作品は戦いに続く戦い、そして積み上げた戦いがもたらすカタルシスみたいなものがいいんですよね。
    ちなみに叶さんご紹介の作品はいずれも未読でした。
    こんどのぞいてきます。
    まずはバトルシーンだけですが。
  • 狼狽さんからも!
    バトルはいいですよね。
  • それでは(笑)

    ・「若君は吸血鬼」 関川 二尋 様
     最終章 ⑦『戦場』
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054881402038/episodes/1177354054883418977

     おすすめポイント:クライマックスにかけて『しじまの時』という心臓ドックンドックンなシーンがあるのですが、イメージはこんな感じらしいです。

    ↓↓↓

    若君「なんというか、時がゆるく流れる世界、というかまぁ、感覚のことじゃ。たいていは世界が赤く染まって見える」

    さつき「あ、それなら見えました!若君が戦っているとき、なんかみんなスローモーションになって、若君だけが普通に動いてました」

    若君「あれはな、ワシらの特有の感覚なのじゃ。だからこそ、ワシは普通の人間相手に後れをとることはない。ワシらはそのなかをさらに動くことができるのだからな。止まってる人間相手では勝負にもならん」

    さつき「それが若君の強さの秘密なんですね。ちょっとズルい気もしますけど」

    若君「まぁな。だが、しじまの時の中を動くというのは、あれでかなりの体力、気力が必要なのじゃ。なにしろ無理矢理体を動かしているからな」
  • 「攻城大陸」、思わず第一話から第一章読みました。
    攻城戦ってタイトルで、本当に城と城とがプロレスする熱い戦いでしたw
  • 他薦ばかりの流れを作ると敷居が高くなるんで恥を忍んで自分のもw

    ・時と霧の軌跡
    〈67〉正史をかけた戦い
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054881878643/episodes/1177354054881880804
    ・エピソード文字数:6063文字(3エピソード)
    ・あらすじ:マッドサイエンティストと水鉄砲で闘う美少女
    ・こだわったところ:ラスボス直前のひねった展開とスピード感?
  • |ъ・)戦闘ノ合間ノ、静ケサガ、大事…。
    |ъ・)ソコニ叙情性ヲ加エルト、イイ…。
    |・)
    |)
    |
  • |_・)ジセン……『ぼくらの戦場』
    |・)
    |)
    |

  • 戦闘シーン特集、楽しいですね。
    つまみ食いで申し訳ないようですが、逆に純粋にシーンのみの楽しさがありますね。
    ということでいくつかコメントをまとめて。

    宵待さん、読みました!
    息詰まる戦場の一瞬、その緊張感、残酷さ、そこに垣間見える人間模様というかドラマの重厚さ、短編ですが戦闘シーンのみを描ききることで、どこまで表現できるのかに挑戦されたように思いました。

    叶さんの時と霧の軌跡!
    一度全部読んでますが、あらためて戦闘シーンを切り取るのは面白かったです。全体的にSFとミステリーが前面に出ていた感じでしたからね。
    でも霞の戦闘はその中でもアクセントになって爽快さがありました。テンポもいいし、状況もよく分かる、脳内で映像が浮かび上がります。
    私の場合は再放送でしたので、なつかしさもひとしお。

    狼狽さんおすすめの攻城大陸。巨神のエピソード。
    このエピソードだけ読みましたが、なるほどお勧めする理由が分かりました。
    キレのある文章と、テンポのいいつなげ方、常識を凌駕するようなスケールの大きな戦いですが、しっかりとそのスケール感が入ってくる感覚。確かに壮絶、壮大なバトルシーンでした!
  • アステマ「ご、5年なんか……つづかないんだからね!!」
  • ボクが好きな作者さんの、戦闘シーンなんですが。

    『異世界に行きたかったのに地獄行きを宣告された俺は女神を人質に立てこもることにした』(与田 八百)

    第10話 ブラックワイバーン・ダウン 

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054882225987/episodes/1177354054882269660

    ですかね。連載当時、手に汗にぎっていた印象を覚えています。
    テンポからの臨場感といったものが上手すぎる。
    ワイバーンの翼音や乾いた銃声が届いてきました。
    血や脂の湿度があるんですよ、嫌な。

    いまでもなんども読み返してたり。
    いつかこんな戦闘をえがけたらいいなーとも

    みなさまに紹介されたのも読んでみよう。
    でも、年明けだな……(仄暗い表情で去るガラナ
  • ガラナさん、コメントありがとうございます。
    上記読みました。
    なるほどの戦闘シーンでした。ガラナさんがおすすめするだけのことはありりますね。
    スタイリッシュな言葉の流れ、テンポの良さと、臨場感あふれる描写の数々。現場のパニック感なんかもすごかったです。
    すごく完成度が高いなぁ、そんな戦闘シーンでした!
  • そろそろページが落ち着いてきたので書いても良いかな、と。

    カッコイイ戦闘シーン。
    これについて、私は語れません。
    何故なら私も苦手だからです。

    なのでカッコイイな、と思った戦闘シーンが含まれるカクヨム作品を三つあげます。

    ●最後にして偶然の剣聖/さよなら本塁打
    とにかく流れるようなバトルシーンで、何がどうなってこうなるのかがしっかりと伝わります。

    ●瓦礫の都市に浮かぶ夢/舞砂花螺
    近未来的なアクションなのに、そうは思わせない迫力ある肉弾戦が凄い。

    ●サイコガーデン/天使フタヒロ
    基本的に静の描写なのですが、僅かな動を織り交ぜる事で緊迫した感じが凄く伝わってきます。
  • 佐月さんコメントありがとうございます。
    佐月さんの戦闘シーン、私はすごく上手だと思ってますよ。テンポもいいし、情景は浮かぶし、言葉の選び方もカッコいいし!

    さよなら本塁打さんは、叶さんも推していた作品ですね。
    その前からタイトルだけは覚えていた作品です。近々読みに行く予定で、作者様だけフォローしました。

    瓦礫の都市に浮かぶ夢もなにやら変わった感じの作品のようですね。こちらも読んでみないと!

    そしてサイコガーデン!ありがとうございます。なんか気を使わせてないといいのですが、やっぱりうれしいという。

    ということでいつもありがとうございます!

  • 関川さま

    こんにちわ、ZZ観てください…迷作です。
    ブレブレです。
    こっちこそ新約でやり直せ!!と思ってます。
  • 横やりですみません。

    >関川さま
    近況ノートにコメント、ありがとうございました!
    お言葉に甘えて遊びに来てしまいました^^

    すっごく拙いレビューですみません……お恥ずかしい///
    しかもなんで今更だよ! みたいな感じで、本当にもう……ですが、書かせていただきたかったので、私は書けて嬉しかったです(笑)
    自己満足でやってどうするんだって感じですが! でも温かいコメントをいただけて救われました^^
    また他の作品も拝読させていただきますね。

    ちなみに私も戦闘シーンはとても苦手です……。
    苦手な割になんで戦争がらみの作品書いてるのか良く分からないんですけど、本当頭抱えますね、いつも……。
    上手く書ける方を尊敬します^^;
  • 沙倉さん、コメントありがとうございます!
    そして改めてアトランティスに素敵なレビューをいただきましてありがとうございました。

    さて、話は変わりまして沙倉さんのホワイトフィールド、冒頭を読みましたが、戦闘シーンがカッコよくてびっくりしました。そしてまさにこのノートのテーマと重なり二度びっくりです。
    完成度の高い短篇のようなオープニング、ミリタリーとファンタジーが融合したかのような独特の世界観、それをしっかりと描写する文章力と、まさに戦闘シーンのカッコよさが詰まっておりました!

    このノート見かけた方、ぜひ読んでみてくださいね!
  • わああああ、ありがとうございます!!!
    読んでいただいた上、もったいなさ過ぎる褒め言葉までっ!/// 嬉しいです、とっても励みになります……!

    そうなんです、とてもタイムリーなノートの内容で私も実はびっくりしていました(笑)
    つられて自分の戦闘シーンについて考えてみたのですが、あまり語れるほどのポイントはなく……^^; ただ、私にとっての戦闘シーンはある意味で心理描写であり、キャラクター描写なのかな、と思いました。
    たとえば二幕終盤の戦闘シーンでは、主人公側の異端的な面を浮き彫りにしようとしていたり、未掲載分で恐縮ですが、第二部では『憎しみ』を具現化しようとしたみたいなシーンもあったり。
    ただ別の作品だと極めて様式的な、ゲームのような感覚で書いていたりもするので、作品によっても違うかもしれません。ホワイトフィールドは特に、戦闘が日常性の延長にあるような、そういう雰囲気を目指しているところはあるのかも。

    前ノートの話題で恐縮ですが、アトランティスの虎子さんと龍次さんの戦闘シーン、流れるようでテンポが良くて私も好きです^^
    それにとてもお二人らしかった気がします。ああいう純粋に格好いい戦闘シーン、書いてみたい!
    (しかしセンスがないのでいつもなんというか熱くない戦闘シーンになるのでした……。笑)

    長くなってしまってすみません!
  • 沙倉さん、書き込みありがとうございます!
    確かに戦闘シーンという行動の中に、心理描写、キャラクター描写がうまく入れられるといいですよね!このキャラクターならこう戦っていく、判断する、なんていうところですよね。それを象徴的にするために戦闘描写を盛り込んでいく、という流れも確かにありますね。
    まして戦場が日常なんて設定であれば、猶更ですよね。
    たしかに思い当たるところ多々ありますし、そういう観点で戦闘シーンを構築していくのもまた新たな考え方だな、と思いました。

    アトランティスも褒めていただき、こちらこそありがとうございます。
    ちなみに沙倉さんはセンス抜群ですよ。とても読みやすく、印象的な戦闘シーンでした。

    長文は大歓迎ですので、いつでも!
  • 前のノートでこっそりやり取りしてましたが、もう一つ、おすすめ戦闘シーンをご紹介します。

    Han Luさんの作品で『長弓のエレ』より、『6章・5つながり』です。
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054884376012/episodes/1177354054884377561

    長弓のエレは、物語も抜群に面白く、そのテーマ性も独特な本格ファンタジー作品です。
    今回紹介するのは、そのクライマックスシーンの一つでもあるのですが、主人公がライバルの正気を取り戻すために古い歌を歌って聞かせながら戦うエピソードです。
    歌詞が挟まれながら、音楽とリンクするように、ドラゴンと共に空中戦を繰り広げています。
    このリズム感、言葉のつなげ方、それが見せる光景、このエピソードに限らず、スタイリッシュな戦闘シーンが魅力的です。

    音楽と戦闘はアニメなんかでもリンクすると鳥肌が立つような気がしますが、こちらは文章とのリンクが美しいと思いました。
  • 関川 さま

    『長弓のエレ』、ご紹介いただいてありがとうございます。

    自分では戦闘シーンは苦手と感じているので、褒めていただけて本当に嬉しいです。

    そして、こういう企画はほかのいろんな人の作品を知ることができて、とても楽しいです。投稿作品はあまりにもたくさんあって、どれを読んでいいか迷う人も多いと思いますけど、こうやってテーマを絞って紹介し合うのって、とても有益だと思います。

    私も、ここで紹介されたものを少しずつですが、読ませてもらっています。もちろん、『若君は吸血鬼』も!

    それでは、また。

  • Han Luさま
    さっそく『長弓のエレ』楽しませていただいております。


    で、本日はクリスマスイブということで、一つご紹介を

    ・ギャシュリークラムの魔術師たち 藤乃さま
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054881962224

     おすすめポイント:「魔術師」と「騎士」が戦い殺し合う世界を描く、一話完結(だったりそうではなかったり)の戦闘シーンものです。初回からいきなり戦闘シーン。ハッピーエンドではなく、アクが強いので賛否両論あるとは思いますが、迫真の戦闘シーンは見もの
    (だと思う。そこがポイントではない作品だと思っていますけど)
  • ウェーイ!ウェーイ!関川さんMerry Christmas!!(黄色いカボチャ頭を被りながら爆竹を鳴らしまくる
  • こんにちは~(*^_^*)
    あれ? リア充偽装疑惑のキタサンガラナの名前が元に戻ってる(๑⊙д⊙๑)‼

    それはそうと、図書カードお互い当選してましたね!(´∀`*)✨
    佐月さんや小森塾長、桜雪さんなどなど、お知り合いが沢山いてびっくりです!!
    (…というか、応援コメのやり取りがどれだけ内輪で行われているだけに過ぎないのかを痛感しました💦)

    それから、ついでで申し訳ないですが、堕天使一気読みありがとうございました!
    さすが天使👼一つ一つのエピソードにコメントを残してしてくださり感無量です✨
    わちゃわちゃしまくりの合宿編ですがなんとか取りまとめてフィニッシュに繋げたいと思うので、よろしければあと十話(とちょっと?)ほどお付き合いください(*^_^*)
  • 叶さん、コメントありがとうございます!
    叶さんも大量に読んでる方ですからね、その中からの厳選、どれもハイクオリティーですね。
    というかもっと戦闘シーン頑張らないと、そんな向上心が出てきますね。
    それにつまみ食いで読んでみるのもまた、企画としてとても面白い気がしました。作者からすれば全部読んでくれ、でしょうが入り口としてはこんな形もアリかと思いました。
    実際、作者同士の新しい交流もあったようですし、とても意義のある企画・ノートになったのではないかと。
  • ガラナさん、また名前戻りましたね。
    そしていつもの賑やかなガラナさんに。
    ドラ追いも二部の構想が完成したようですし、いよいよライフワークとして、ドラ追いサーガの始動ですね。
    思えばドラゴン追い祭りなのにドラゴン追うのやめたり、アステマとニケアの嫁選び物語にさりげなくシフトしたり、終わりを匂わせてさらに新キャラが登場したり、常に読者の想像を超えてきた作品です。
    こういった意表を突いた展開の裏にいったい何が起こっていたのか、いよいよそれが解き明かされ、隠されていた真実の物語が姿を現す、そんな期待に震えております。
    私の私的な予想では、すべての黒幕はダイスケの母ではないかと睨んでおります。ダイスケはトラックにはねられ、意識不明の重体のまま、そんなダイスケの意識を取り戻すために、ダイスケの母が必死で物語を考え、語りかけている。たぶんドラゴンのくだりでは、ダイスケが苦しそうにうめいたのではないでしょうか?そしてニケ登場では、はじめてわずかな笑みを浮かべたのではないでしょうか?
    そんなわずかな表情を引き出すために、ダイスケ母はカクヨムを参考にし、息子が喜びそうなオリジナルストーリーを語って聞かせていた。
    そしてダイスケ母にはもう一つ、重大な秘密があった……

    ……この辺でやめておきます。
  • ひまわりさん、コメントありがとうございます!
    なんか図書カード当たってましたね。特にエントリーしていたわけでもなく、抽選だったようですね。
    知っている方も何人もいらして、逆にびっくりですね。確かに。やはり毎話コメントみたいなことして楽しんでいる人は少ないのでしょうか?作者の胸中はしりませんが、私は楽しんでます(笑)返信コメントも楽しいですしね。

    過保護な堕天使、ズボラなあたし。毎度楽しませていただいております!
    語り口も楽しいし、キャラクターもいいし、丹念に練りこまれたコメディー成分も最高です。
    でも今回はやはり構成が光りますね。とにかく先を読みたくなる、そんな感じがいっぱいです。池崎モフモフでも思いましたが、なんというか完成されてますよね。読みやすいし!
    とにかく楽しみながら、応援しております。

    ということでいつもありがとうございます!
  • ちょ、もう一つのダイスケ母の秘密て! 気になるわ! 
    教えて! 教えてよ!

    なんという、もうひとつのドラ追い(笑)
    もの悲しさが漂いますね。ダイスケ不憫や……。
    だとすれば、アステマやニケア達と、めっさ楽しく過ごしてほしいです。そうあるべきですね。絶対。

    いや、面白いです。続きを関川さんが書いたらそうなるんでしょうね。

    カクヨムには個性が溢れていますね。物語を文字で描くという原始的すぎる手法だからこそ、その個性にダイレクトに触れられて、なんとも愉しいです。

    そんなわけで、いつもありがとうございます。
    2018も宜しくお願いします。
  • 関川さま、こんばんは♩

    公私ともにご多忙の中、「絶対に、その家だけはやめておけ」にお★さまにレビューまで頂戴いたしまして、誠にありがとうございます!

    今年も、もうあとわずかでございますわねえ。
    色々と楽しい催しに参加させていただきまして、心より感謝申し上げます♡

    関川さま、どうぞ良いお年をお迎えくださいまし♫
  • せっきー、こんばんは。

    年の瀬のご挨拶にと伺いました。
    今年も大変お世話になりました(*^^*)

    せっきーは、折に触れてノートへいらしてくださり、さりげなく励ましてくださって、その温かさにたくさん救われた一年でした。
    いつも感謝しています。ありがとう。

    寒さの厳しい季節となりました。
    お体ご自愛なさって、健やかにお過ごし下さい。

    こんな私ですが、来年も変わらずお付き合いいただけたら幸いです。
  • 関川さん
    こんばんは。夜分失礼いたします。
    旧年中はお世話になりました。
    本年もどうぞよろしくお願いいたします。

    この度は、拙作を読んでくださった上にコメントまで頂き、そちらに、もたもたもたもたお返事をさしあげていましたところ(スマホ操作が絶望的に遅いのです)、お★さまとレビューまで頂き、本当にありがとうございます!
    凄く嬉しいですし、とっても励みになりました!

    思い切り趣味に突っ走ったお話のため、読んで頂けるだけでも有難いことですのに、おそれいります。

    遅ればせながら、『アトランティスのつまようじ』を少しずつ楽しませて頂いております。
    明日、また拝読するのが楽しみです♪

    では、「戦闘シーンを書くのが苦手だから、戦う男主人公の帰りを待つ女主人公の一人称で話を進め、戦いのある世界観で戦闘描写を最小限におさえる(笑)」ような私は、このあたりで失礼いたします。

    改めまして、ありがとうございました!
  • ↑
    あっ💦
    このひとことが!

    明けましておめでとうございます🎍☀️
  • あけましておめでとうございます。
    旧年中はお世話になりました。
    今年もよろしくお願いします。
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