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10テーマコン落選&個人的朗報の真実的な話

10テーマコン、ダメでした!
エントリーしていたのはこちら

『神の再定義』
https://kakuyomu.jp/works/822139846161968652

ちょっと話が重すぎて自分でも書くのが止まってしまっているんですが、もう少し主人公を押し出すべきだったなと反省したり……



ここからは現実の愚痴になりますので見たくないとか関係ないやって思う人は読まなくてOKです。
人のゴシップが好きな人は読むと面白いかも?



先日の復職の件ですが、実は胸を張って体調が万全と言える状態での決定ではありませんでした。

理由としては私には6年ほど付き合って同棲している彼氏がいました。
子供は作る気ない(責任取れないよねーw)的な話をしていた、結婚は制度的に利益があるなら良いのではと「私は」思っていました。
その中で彼氏が自営業を始め、同棲とはいえ家に帰ってこない日が続いていました。なので、場所が勿体ないしもうちょっと小さい家に引っ越そうという話は出ていました。
結婚して社宅に同棲すれば良いのでは?と言っていたのですが「小さいから……」みたいなはぐらかし方をされて、「とりあえず今の家を片付けよう」という話だけしつこくされていました。

という状況だったのですが、つい先日下記の情報が追加で提示されました。
・7月半に社宅に移り住む
・社宅には血縁者しか住めない
・この家に住み続けるのは構わないけどもう少し家賃出して欲しい
・そうでなければなるべく早く家を出て欲しい
・子供が欲しい。産む気がないなら結婚はできない

正直ええ!?という感じです。
少なくとも精神的な病気で療養している人に言うことじゃないだろ……と思いつつ子供が欲しい、という点について話を聞いてみると
・自分が一人っ子だからという自覚が急に出てきた
・年齢的に(向こうは今年四十路)早くしないといけない
・でも自営業だから子育ての手伝いは多分できない
・この条件だとお前は無理そうだから相手を早く探さなきゃ
とのこと。

自分の置かれた経済的な危機以上に、その人生設計本当に大丈夫なのか?とめちゃくちゃ心配になってしまいました。
普段から自分で勝手に決めて勝手に実行しがち、且つ忘れやすく他人のことを想像しにくいタイプの人だったのですが、人生の大転機にもこうなるか……と唖然としてしまいました(笑)


というわけで、しばらくは焦って復職、焦って引っ越しみたいなドタバタになりそうなのです……一番大変なのが金銭面です。
フルで働ける気はしない上に、奨学金の返済もある中で今の家の家賃の負担を増やされながら、1人で引っ越しすることになったわけです。


うーん、公募受賞して賞金もらえないかな……()
彼の人生設計においてなんかあれば、それをコメントしてもらえると良いかなと思います(笑)
ただまあ、あくまでも私から見た視点で、という話ですのでそこはあしからず……

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