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読み専の方に感謝・⭐️1・イケオジコン

正直な現状を記しておきます。


読み専の方から、今日、「趙の国の人々」に⭐️をいただきました。
読み専の方から⭐️をいただくなんていつ以来だろうと感慨に耽りました。

⭐️は1だけで、「出来が悪い、精進しろ」ということだったのかもしれませんが、それでも嬉しかった。


今日の朝の時点で、コンテストから実質撤退したつもりです。

朝の時点で⭐️が12だったのかな?、昨日、コンテストでの順位をスクリーン・ショットに撮って記念にしました。

昨日の時点で総合63位でした。
これでも自分としては上位です。

また50位以上は激戦です、自分が割り込んでいいのかわからなかった。
作品は完結後すでに1週間経っているし、もう上がる可能性はないと思ってました。

自分のジャンルは歴史だし、上に上がるということは、他の異世界ファンタジーの人を押し退けるということです。
自分が座る椅子の分だけ、椅子が減ってしまう。
自分の作品を読んでいただいている方は相互の方も多く、無駄な努力をしない方がいいと判断しました。

今日の朝の時点で、活動を縮小しようと判断し、夜はぼんやりしていました。
そしたら、こういうことがあったので驚きました。


この作品の目標にしていたのは⭐️が3×2の6、PVは1話10の全体60だったので、目標はすでに超えています。
異世界ファンタジーの人からしたら低いものかもしれないけど、いつもは読まれない作家としては、コンテストに参加して成功だったのかもしれません。

あとは、作品には、もう好きにしていいで、まあ、勝手に動いたらええ、そう言いたい気持ちです。


❤️だけ入れて、⭐️を入れていただけないことに文句を言っていましたが、アサカナさんが同じことを自分の作品(「書くアカウント」)へのコメントで書いてくださっているのを発見して苦笑、これまでそういう経験がなかったのが幸運だったのかもしれないですね。
読みにくいのを書いていたからなぁ、そこに到達するまでに、ブラバされていたのかもしれません。


自分の読み専としての活動は、ちょっと今日は休みます。

先のことは、毎日、どれほど読もうか、よく考えます。

またこんな不甲斐ないやつですが、応援してやろうという方おられれば、よろしくお願いします。

1件のコメント

  • 李牧については、⭐️が100になんてとても届かないので立ち消えにさせてください。

    カクヨムのシステムは他人を蹴落とさないと、ランキングが上がらないようにも感じ、自分をコントロールするのに苦労しますね、コンテストは特に消耗します。

    いい教訓になりました。
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