いつも拙作を読んでくださりありがとうございます。
ステラの帳面がその七まで来ました。
この小説はもちろんみなさんに読んでいただければ嬉しいのですが、それよりも自分で書きたいものを書きたかった、それが大きいです。
旧版ではなかったこの「ステラの帳面」。これが本当に書きたくて…。前にも言いましたね。
ステラの帳面が公然のものになりましたね。自分のことが書いてあると思うとみななんて書いてあるか気になります。そして次に気になるのは自分の身の回りの比とのことがどう書いてあるか、ですね。
Aliceは、今回は返してくれましたが、きっと心の中では自分がなんて書いてあるか気になっていると思います。
なんとステラの帳面はその50までありますので、口数の少ないステラが何を思って一緒に旅をしているのか、覗いてみてください。
音読はだめらしいです。
あと、カクヨムの方限定で(他のサイトはアップロードが面倒で)ミーナの設定画もアップしますね。ご覧ください。