ごぶさたしております。
このところ色々ありまして気が滅入っておりました。
その間に小説界隈でAIが最終選考へいったとかAIが大賞取ったとかとか……
もう普通の小説って人が書く必要ないんじゃね? とか思ったり。
じゃあ、AIで書けないような小説ってなにかな?
と、色々考えたところ行き着いた先が今回の『懸想文』であります。
こういうのもAIでかけるのかな?
実際の所わかりませんけど。
時期が時期なのでカクコンに応募してますけど、あまり一般ウケを狙っていません。
今日は嫁さんの誕生日でして、金なし(ラーメン食べすぎで)の私が誰にもできないプレゼントは何かと考えて書きました。
こんなんもらってもしょうがないかもしれませんけど。
短編なので、よろしかったらサクッと読んじゃってください。
『懸想文』
https://kakuyomu.jp/works/822139842689080561