「隠棲賢者の養い子」本日更新してます。
今日は少し、執筆環境について触れようと思います。
私、小説本文はポメラDM200でずっと書いてて、一話分書けたらQRコード読み取りしてスマホで微調整してスマホからカクヨムに投稿、という工程でずっときてて、今後もそのスタイル維持する予定なんですけれども。
近況ノートとコメント返しは、スマホでフリック入力で打ち込んでたんですよ。
で、今、ふと思い立ってこの近況ノートをポメラのBluetoothキーボード接続して書いてるんですが。
めっちゃ快適やん!!!
フリック入力もそんな早くなかったし、指が間違えた変換触ってやり直し、とか物理キーボードならほぼないし。
それなりに使い込んで慣れたポメラのキーボードだから本文書くときの感覚でいけるし。
まあ、都度Bluetooth繋いでっていう手間は発生するけども。
腰据えて書けるときならアリですね。
腰据えるならパソコンでいいじゃんと思ったそこのアナタ。
パソコンはあります。存在はしてます。が、普段まったく使わないのでなんか変な感じ。
開いたら画面が広すぎてなにをすればいいのかわからず、なにもせずに閉じて終わりました。昨日。
ていうかパソコン画面、目が疲れて……。
私はポメラと、少し前に手に入れた電子ペーパータブレット(7インチ)と今後も仲良くしていこうと思います。
「隠棲賢者の養い子」
https://kakuyomu.jp/works/16818792440441666060