予想通り今回も難産でした。目の短歌〆切ギリギリー。
あまりに浮かばなくて同僚に泣きつき、一緒にアイデアを考えてもらって、今日1日で一気に6首詠んで10首を揃えましたよ。
やればできるじゃん!
……と思いつつ、でも私のってやっぱり短歌じゃない気がしてry
【空色のスケッチブック】
https://kakuyomu.jp/works/2912051605770913461題詠「目」
https://kakuyomu.jp/works/2912051605770913461/episodes/2912051607649606114相変わらず「短歌とは……?」となってるので、ペンシャープナー代わりに他の方の短歌作品にお邪魔もしてみたりたりたり。
「わぁこれぞ短歌!」という歌にも出会えたんですが、じゃあそういう短歌を目指したいかと考えてみると……ちょっと違うかなぁという気もして……。
なんかもうよくわかりません😂
今回で運営からの挑戦状は終了ですし、私も歌詠みは一旦ひとやすみしようかな。
まじでそろそろ小説の書き方を忘れてしまうー。
8月末までに書きたかった小説も結局間に合わなかったしね……。
今回のお供写真は【空色のスケッチブック】の現在のキャッチコピーにしてる短歌……ではなくて。
どちらかというとラストに置いた歌から連想した写真ですが、歌そのもののイメージかと言われるとそれも違うなぁ〜。
春の光からのお花畑です🌼🌼🌼(2026年5月撮影)
そよ風のような目線に一瞬で囚われ春の光のただなか