はじめまして。 八星(やつぼし) こはく と申します。 いろんな作品を書きますが、甘々恋愛物・百合・ロマンシス・男装・年下ヒロインなどが特に好きです! 可愛い女の子が大好きです! 気軽にコメントしてくれるとすごく嬉しいです! ☆受賞 『第2回「夫にナイショ」漫画原作コンテスト』 佳作 『第2回きずな児童書大賞』 学園部活賞 『カクヨムコンテスト10【短編】』 カクヨムネクスト賞 『MFブックス異世界小説コンテスト』 早期受賞→特別賞(中編) ☆商業作品 『放課後変身部のヒミツ①~メイクでなりたい私にチェンジ!~』(児童文庫・アルファポリス) 『不倫相手の推しになって、夫から奪ってやります』(漫画原作・KADOKAWA) 商業の打診、常にお待ちしております! ☆お仕事のご相談はX(旧Twitter)まで☆
百合作品専門でやってます。 ジャンルの拘りは無いのでハピエンも ビターもメリバも描きます。 オラに文才を分けてくれ 貴重な時間を私にくれる読者様 最高 応援してくれる人 超好き ☆くれる人 神様 応援コメント書いてくれる人には 一杯奢りたいですね。感謝感激
百合に魅せられて百合沼に浸かってしまった人です。 書店員として百合の布教に努めています。 投稿頻度は一日に一話を予定しています。また、投稿する作品は基本的に全て書き終えているものになります。 稚拙な作品ばかりだとは思いますが、自分が読みたいものを書いていくので、お手すきの際に一読していただけると幸いです。
はじめまして。 小説書いてます。書きたいと思ったものを書きたいだけ!をモットーに。
主に百合小説ばかり書いてますが、そのうち男の娘ものも書く予定です。ファンタジーも……。 ※ 文体やストーリーはライトノベル風。
主に百合小説を書いている物書きです。 学生、社会人、たまにファンタジーやサスペンスなどを題材に書いているのでよろしくお願いします!
百合小説を投稿していく予定です。よければ気軽にご感想など頂けると励みになります
百合が好き。とりわけ、ややこしい百合が好物です。 女女の激重感情をつまみに酒を飲むのが趣味です。 性描写あり、男性も出てくる百合を書きます。苦手な方はご容赦ください。 ※応援コメントありがとうございます。更新の励みにしております! 完結作については最新話へのコメントのみ返信させていただく方針としております。 恐れ入りますがよろしくお願いいたします。
女の人を愛する女の人のお話をだけを書いています。自身もレズビアンなので、これまでの人生と経験を散りばめつつ、全くのフィクションとは言えない作品たちになっているかと思います…。 間違いを犯したり上手に生きられないながらも、愛することに必死で向き合う彼女たちを通して、少しでも心を動かして頂けますように…。 **************** 現在のカクヨムでの連載作品はこちらです♪ ↓ 【続・屈曲ラヴァー〜身を焦がしつくすほどの愛寵〜】 ※更新は不定期となります…。 ***************** 【読者さまへ】 貴重な時間を割いてダダの作品を読んで下さり、本当に本当にありがとうございます…。応援マーク、★やコメント、フォローなどの温かいお心から、言葉では言い表せないほど執筆の力を頂いております…。見ず知らずの人間に、しかもなんの利もなく応援して頂けて、そのお優しさに支えられています…、 また、足あとは残さずにひっそりと読み進めて下さっている読者さまにも、心からの感謝を申し上げます。ご感想やご反応を頂けることは飛び上がるほどの感動ですが、例え目に見える反応を頂けなくても、お話を読み続けて頂けることが何よりの喜びです…。 光栄にもダダの作品を楽しみに読んで下さっている読者さまを裏切らないよう、本業の都合などで間が空いてしまうことがあっても、どの作品もすべて必ず完結までは書き切ります!死の直前まで書き続ける気持ちでいますので、どうぞ末永くよろしくお願い致します…。 ***************** 🤡性的描写が強くカクヨムでは載せられない作品は別サイト(pixvとアルファポリス)に連載しています。リアルタイムの執筆状況はXにて更新しています♪彼女とのプライベートなことも多々つぶやいているので、そうゆうのはちょっと見たくないなぁという方は避けて頂いた方がよろしいかと思います…。 *****************
女女を書きます。 近況ノートはたまに更新します。
気の赴くままに物語を書きます。 ラブコメ、百合、ファンタジーが好きです。
百合小説を書いてます。「その日も雨だった」を連載中。タイGLドラマにハマり、百合小説を書き始めました。
『こちら側のどこからでも切れます』に騙された数だけ人は強くなれる。
百合はガンにも効き、そのうち世界から争いを消すようになる。
漫画や小説、アニメが大好きで、自分でも物語を書いてみたいと思い、投稿を決意しました! おもしろい文章書けるように頑張ります!
フォロー・高評価すごく嬉しいです! 広告はつけません。 初作品が百合コンテストで部門賞いただきました😊
百合とコーヒーが大好きなモコモコcafeといいます! 百合小説を主に投稿していくので百合好きの方や、小説気に入ったよという方が居ましたら是非フォローのほうよろしくお願いします! ラブコメ、倒錯、共依存、etc…めちゃ雑食です
ここ数年は百合ばっかり書いています。 純愛からインモラルまで幅広く。
お気軽にコメントください! 励みになります!
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百合ばっかりです。 🛌💤「いばら姫とおやすみ。」の【書籍化】が決定しました! 🧙🪄「人生全部賭けても、銀の魔女に勝ちたい」が百合小説コンテスト【大賞】、「義妹と聖域」が【百合×ラブコメ賞】を受賞しました! 👭📿「お姉様を寝取られた鈴原鈴香の復讐について」がカクヨム自主企画百合コンテストで【みかみてれん賞】を受賞しました! ⭐️⭐️⭐️「転生少女の三ツ星レシピ」、コミカライズ決定しました!掲載誌は電撃だいおうじ様です! 🌟🌟🌟「(元)宮廷料理少女のレシピ」が「転生少女の三ツ星レシピ」に改題のうえ、カドカワBOOKS様より出版されます。2023.8.10発売。どうぞよしなに。
読むのも書くのも百合メインです。 作品の更新は不定期です。 フォローしていただけるとうれしいですが、いつはずしてもらってもいいですよ。 詳しくなくて用語がわからないことだらけ、BSSってなに?メリバってなに?って最近知りました。 よろしくお願いします。
ジャンルは不特定。全ては独り言。気分転換にプロフィール欄を埋めてみました。「……続きを読む」を開くと文字制限の限界である1万字の駄文の塊が画面を征服します。本当に筆者のプロフィールに興味がある方のみご覧ください。以後プロフィールです。何故かカクヨムをどちらかといえば男性向けの小説投稿サイトだと思い込んでいて、男性向けの異世界ファンタジーとか書いてみたいなぁと思って登録してみたのですが、思っていたより女性向けの作品も多くて驚きました。そして筆者は近頃もっぱら百合作品を更新しています。色々と設定を見直していたらここのプロフィール欄が1万字(⁉)まで設定できることを知りましたが、登録してもうすぐ一年経つカクヨムにおいて特にプロフィール欄に載せられるような輝かしい実績もなく悲しむ今日この頃です。一応他の小説投稿サイトではありますが、アニメとのコラボコンテストで大賞を受賞しまして、ラジオで声優の方々に作品の一部を朗読していただいたことがあります。しかし他サイトへの誘導はよろしくないという観点からリンクを張るわけにもいかず薄っすらとした自慢で終わります。ちなみに筆者のアカウント名である「ましまろう。」についてですが、「ましまろう」とはマシュマロから名づけました。大体アカウント名は考えるのが苦手なのでその時食べてた物とか目に入った物が由来です。そしてひらがな表記にして「。」をつけたのはアカウントを作る際に「多種多様なハラスメントに理解は示せるけれど、マルハラスメントはさすがにどうなんだろう。そもそも本当にそんなハラスメントが存在しているのだろうか」と疑問に思っていたからです。使ってる文書作成フォーマットの文法スペルチェックも「マルチハラスメントでは?」と誤字認定しています。とはいえ記事になるくらいですから、せめて柔らかいひらがな表記に加えた「。」なら恐くないだろう?可愛かろう!というアンチテーゼを掲げてみた次第です。今では本当に存在していなかったのかネットですら話題になっているところを見たことがないので、我がテーゼに虚無を感じています。さて作品のアイディアを考える息抜きに1万字プロフィール欄埋め尽くしチャレンジを勢いで始めたのですが、ここまでで700字程度です。あと14倍の文字数が必要です。今プロフィール欄を書きながら思いついたので、この1万字の駄文を書くのにどれくらい時間がかかるのかチャレンジしたいと思います。既に30分程度経っています。14倍……止めた方が良いかと思いますが、できるところまでやってみたいと思います。まずは文字数を稼ぐために筆者の今までの軌跡を語りましょうか。カクヨムを始めたのはおよそ一年前の2024年12月21日ですが、物書きのようなことを始めたのは別の小説投稿サイトに登録した2023年11月辺りなのでそろそろ二年が経ちます(現在2025年11月)。最初の頃はショートホラーばかり書いてました。グロテスクな夢を見ることが多くてそこから着想を得た感じです。学生時代は作文が一番と言っていいくらい苦手な人間だったので、今こうして小説を投稿しているのが不思議な感覚がします。ただし作文が苦手な理由は字が下手過ぎて字を見られること自体が好きではなかったから、ということが大きいので、文章を書くこと自体は嫌いではなかったのだと思います。それにシンプルに勉強は好きだったので、作文とか詩とか俳句とかはとりあえず勉強でどうにかなるというよりも感性が評価されるせいでテストのように対策が取れなくて不満があっただけなのかもしれません。話は戻りますが小説投稿サイトに登録してから数千字程度の短編を思うがままに書くようになりまして、登録して二カ月程経って10作品程度投稿したところで月二回程度あるお題に沿った短編コンテストで優秀賞をいただきました。こちらは上位30作品程度のものでジャンルは青春でした。高校生同士のささやかな恋愛になる前の出会いを描いた作品です。自分的には全く手応えがなかったことを覚えています。それから数カ月の間は受賞の気配すらなくつらつらと小説を投稿して、その後再び青春を取り扱った作品で優秀賞をいただきました。バンド物?に近い作品でこちらも手応えはなかったですね。それから一か月後に初めて入賞したのがBL作品でした。執筆途中のものでも応募できるコンテストで、コメディ寄りの作品でした。ホラーばかり書いていた人間がコメディで入賞するのはまた不思議な感覚でしたね。この作品はいまだに執筆途中で止まっているのでいつか完成させたいとは思っています。その後数カ月経って大賞を受賞しまして、それが冒頭に載せた薄っすら自慢したものになります。こちらも内容はコメディでした。この頃はコメディの素質があるのか?と勘違いをして、調子に乗って芸人さんの小説を書き進めようとしましたが、無事一つもネタらしいものが書けず撃沈しました。伸びた鼻がすぐに折れて良かったと思います。ちょっと振り返るのに飽きたのでざっくり説明しますが、この後ミステリー作品で二回入賞してます。どっちも家庭の問題を取り扱ったものでドロドロです。やっぱりホラー系の方が好きなのかもしれません。現在はカクヨムにて百合作品を更新していますが、こちらは筆者が初めて書いた長編のようなものになります。代表作に固定している『それは、きらきらとして。』です。今ちょうど改めて加筆修正しているのですが最初に書いたのでとにかく展開が雑ですね。書きたい場面をとにかく思いついた順番で書いているような稚拙さが目に余ります。長編を書いているうちに飽きて雑になるのが筆者の悪いところだと自負していますので、今後は一つ一つの文章を丁寧に取り扱っていきたいです。これまで長々と筆者の遍歴を書きましたが、普通はこういうプロフィール欄は筆者の性質を表すような好きなジャンルとか作品とかを並べるものかと今更気付きました。しかし筆者のポリシーとして作品名をはっきりと申し上げますと、例えば筆者の作品が受け付けなくて筆者自身も受け付けなくなった場合に、同じ作品を好んでいるとなると不愉快に思われることがあると思うのです。そこまで気にする必要性はないと思うのですが、気にする性格なので不必要に作品名など固有名詞を上げるのは控えようかと思います。こんなこと書いておいて過去の近況ノートとかで作品名を上げていたらすみません。今思い出しましたが別のサイトで確か作品名上げてました。とりあえずはプロフィール欄とか目に留まりやすいところでは作品名を上げないこととします。そもそも論ですが筆者のプロフィールってそこまで気になるものなのでしょうか。筆者に付属する要素や属性を作品の評価に無意識に反映させてしまいそうで、個人的にはあまり知りたくないですね。書く側になった今だと、例えば後で「あぁ、こんな人が書いていたのか。なるほどね、だからここはこういう筆者の体験が現れて――」とか言って勝手にプロファイリングもどきをされるのもあまり好きではないです。さてさて気付けばこのプロフィール欄も2500字に到達していました。著者に付属する要素や属性の必要性があるのか疑問を呈しておいて長々とどうでもいいことを語りすぎな気がしていますが、さすがにここまで駄文に付き合ってくれている人はいないんじゃないかって高を括って書き続けているところです。どうしましょうか、後7000字以上もあります。ちょっとした読み応えのある短編が書ける文章量ですね。ここら辺で突然短編でも執筆を始めたらいいのでしょうか。自己紹介がてら短編をプロフィール欄に載せるってちょっとかっこいいですね。そうそうカクヨムに登録して俳句のコンテストにも応募したのですが、俳句って奥が深すぎて何も見えないです。プロフィール欄にさらっと俳句の一つでも詠まれていたらかっこいいと思ってコンテストに参加してみたのですが何の手応えもなくてお先が真っ暗です。何に手を付けてどうやって成長して良いのか、過去の入賞作品を見てみても何が選考側に響いているのか選評を呼んでもいまいちピンと来ないというか、自分の想像の範囲でどう表していいかが分かり辛いといいますか……とにかく苦戦しています。俳句に限らず詩とか短歌の世界って「何でもいいんだよ、自由なんだよ、私たちは」という雰囲気をぷんぷんに醸し出していますが、自由過ぎて不自由になっています。あぁそうだ、筆者は撞着語法を好みます。たぶん小説でもちょこちょこ登場している気がします。19時になったのでちょっとここらで夕食でも食べてこようと思います。筆者は料理は好きではないです。食べるのが速いので作るのに時間がかかると虚しく感じてしまうからです。家だと大体30分程度で用意から片付けまで全て終わります。好きな食べ物はエビですが、たまに食べた後に顔が痒くなっている気がします。食べ過ぎるとアレルギーになると聞いたことがあるので程々に食べています。「エビが好き?……ということは、この作品のここは筆者のエビ好きが⁉――」みたいな考察はないと思うので好きな食べ物を書いてみました。そろそろ書くことが無くなってきたので今更ですが「プロフィール」と検索してネタを見つけてみることにします。お堅いプロフィールは履歴書やらESなどを思い出して嫌な気持ちになるので可愛らしい低学年の女児向けのプロフィール帳のサンプル画像を参考にしようと思います。えーっと……『名前は(ましまろう。)って呼んでね!』『趣味は(小説投稿)で、チャームポイントは(チャームポイント⁉……名前の「。」)だよ!』『みんなに( )に似てるって言われるよ!』……何かに似てるって人生で言われたこと……ありますね。でもあまり良い思い出ではなかったり良い思い出だったり複雑なので割愛します。『今とってもほしいものは(実績)で将来は(不労所得)になりたいの』。夢がないですね。でも小さい頃も七夕の短冊に「おかねもちにしてください」って書いてました。夢がないですね。『MY FAVORITES』なんて欄もありました。『おかし』……マシュマロにチョコがかかっているヤツではなくて、チョコの塊にマシュマロが埋まってるヤツが好きです。でも食べ過ぎて今はそうでもないです。近頃甘すぎる物は苦手になってきました。『ほん』……断捨離をして今は電子書籍にほとんど移行しまして、いまだに残している本は……ここでは控えておきますが、小学生の頃にジャケ買い?したエッセイ本です。買った場所も見つけた瞬間のこともよく覚えていて、たくさん平積みされている本の中でそのエッセイ本の表紙が目に留まって離れませんでした。それで当時はまだ本にラッピングとかされていなかったので、パラっとページをめくったのですが、その時開いたページの一コマで吹き出すくらい笑ってしまって、衝動買いしたというエピソードがあります。『おんがく』…….他のエンタメ(本・漫画・映画・ドラマなど)全般に言えますが特にコレ!という好みはないかもしれません。比較的知的好奇心は強い方だと思います。オススメしてもらえれば比較的なんでも興味を持って話を聞けますね。聞いたことないアーティストのライブとか演劇とか誘われてついていくのとか苦痛ではないタイプです。最近は本編より制作の裏側を描いたドキュメンタリーの方に興味を持つようになりました。『どうぶつ』……特に好きな動物とかはいないですね。赤ちゃんとかにも思ってしまうのですが、力の加減が難しいというか(悲しいバケモノか?)扱いに気を遣わないといけない相手なので動物は苦手な方です。『ばしょ』……場所?スーパーウルトラハイパーインドア派なので基本的に自宅が一番ですね。『いろ』……これは答えてもいいでしょう。水色です。他に「プロフィール」と検索して婚活用のテンプレが見つかったのですが、これはあまりにも内容が生々しいので部分的に答えてみます。『性格を一言で』……何を考えているのか分からなくて近寄りがたいとよく言われます。近寄ってもらえた後は変わってるとか変な人だとしか言ってもらえません。だからたぶん変な性格なんだと思います。これは一言ではないですね。『休日の過ごし方』……ひきこもりです。こちらは一言で答えるべきではないのでしょうね。就活も嫌いでしたが婚活もきっと向いてないんだなって思います。他は個人情報に直結するので答えられそうなものはありませんでした。ここでようやく5000字が見えてきました。ようやく折り返しです。こんな文章があと2倍も続くのかと思うと震えますね。一旦休憩してきます。休憩から戻りました。シャワーを浴びている時間が一番創作のアイディアが思い浮かぶのですが、いかんせんシャワーを浴びているのでメモができずに困っています。落ち着いてメモができる頃には忘れがちですごくもったいないことをしたと落ち込みます。一生懸命覚えていようとするとシャンプーをしたかどうか忘れて老いに怯えます。他に良いアイディアが思い浮かぶルーティンができればいいのですが。あぁそうだ。シャワーを浴びながら文字制限の1万字まで書く人はいるのかなぁと思いましたが、普通は実績と作品名とちょっとしたあらすじを綺麗にレイアウトすれば5000字程度は埋まっていくものだなと納得しました。余裕を持って1万字にしているのでしょう、きっと。お気づきの方もいるかもしれませんが、筆者は無駄な文を書くのが好きです。おぉ思い出した!こんなプロフィール欄を設定したら、もしかして作品を読むことすら遠のくかと危惧したのでした。ありがたいことに作品ではなくて筆者自身をフォローしてくださっている方々もいらっしゃるのですが、こちらもプロフィール欄を見てヤバい奴だと認識されてフォローを外されることはあるのでしょうか。現在のフォロワーは約一年かけて15人です。良い趣味ではないですがちょっと興味が湧いてしまいます......やはりこのまま公開しない方がいいのでしょうか。そろそろ6000字に到達するのですが全てを無に帰した方がいいのでしょうか。正直言ってスベり散らかしている筆者の作品なんて読みたくないですよね。これはリスクのある公開になると思います。近況ノートでは努力をして丁寧さを心がけているのにそれが無駄になってしまう可能性も含んでいます。どうしたらいいでしょうか。一応不適切な表現等には抵触していないと思うのですが……この期に及んで迷いが生じてしまいました。気付けばこんな駄文の執筆から二時間以上が経っています。ここで引くにはもったいないような気もしてしまいます。とはいえ輝かしい実績ができたらシレっと全部消して綺麗なプロフィール欄にしようかと思っているので、それまでのお遊びとして載せておきましょうか。しかしそうなると下手したらずっとこのままにもなりますし、このプロフィール欄のせいで運営や読者に引かれてしまったら創作活動をするうえで終わりな気もします。とりあえずフォロワーの人数が一人でも減ったら削除して反省することにすればいいかとも考え始めています。そういえば私はブラウザ版で運用しているのですが、この1万字をスマホのレイアウトで開いたら大惨事にはならないでしょうか。やはり何かしらでヘイトを集めそうなのでやめるべきなのでしょうか。そもそも小説を投稿するという行為自体なかなか勇気の必要なことと言いますか、今更プロフィール欄の文章がどうとか小さなことを気にするのもどうなのかな、とも思ってしまいます。駄文製造機の自覚はあるので毎日黒歴史を更新している気持ちではあるのです。むしろ黒歴史を刻むことで強くなれることもあるのではないでしょうか。試してみるのもいいのかもしれません。ここまで読んでくださった方はリアルに悩む人間の姿を目の当たりにしています。そしてここまで読んでくださった方がいるということは、筆者はこれを公開してしまった、ということになります。ここまで読んでしまって後悔はしていませんか?筆者はきっと後悔していると思います。スベり散らかしていることに気付くこともなく、楽しくてこんなものを公開しているのかと思うかもしれませんが、恐ろしいことに筆者はここまで真顔で書き記し続けています。何も面白いと思っていません。ただ文章を作る行為自体が楽しくなっているだけです。こんなことをしている暇があるなら更新が遅くなっている作品を早く進めるべきだと思われるかもしれません。しかしこういう無駄な時間を経てこそ創作意欲が湧くこともあるのです。あ、ここでもう一つ思い出しました。実は創作活動を始めた二年前から、とりあえず一日何でもいいから1000字は書こう、という試みを続けています。一応今のところ二年間はサボることなく続けています。最低でも1000字×365日×2年=73万字は何かしら文字を綴っていることになりますね。一応確認してみたら去年は88万字程度書いているようです。今年ももう同程度書いているので年内に200万字に到達しそうです。つまり毎日3000字にいかない程度はかけているようです。ちなみに今この文章は三時間程度かかって7000字に到達しました。ちょっと疲れてきたのでここらで一回一瞬の間だけプロフィールを設定してみたのですが、「……続きを読む」をクリックをした瞬間に画面に怪文書が溢れました。あえてなのですが改行もないままだと不気味さが増しますね。案外まともに文章を綴っているつもりなのですが、このままプロフィール欄を埋め尽くしたままにしていたら本気でスパム・迷惑行為等で通報されないか心配になってしまいました。しかし1万字の文字制限があるのはこういう使い方も想定されているのではないかと思います。少なくともバグなどが起こらないかテストはしているのではないかと思いますので、気にすることなく文字で埋め尽くしてもいいような気もします。これだけ迷っているならやらない方がいいと思いますが、やらない後悔よりもやった後悔の方が人生にとってはプラスだと考えてしまいます。せっかく今更新している作品が佳境なのでそちらが落ち着いた後の方がいいのかもしれません。書くことが思いつかなくて支離滅裂になってきました。とっくになっているような気もします。そろそろ寝たいのですが残り2500字程度の余裕があります。自己開示をすればいくらでも埋められるのですが、この情報社会では容易に自己開示なんてするものではないと思います。エッセイに興味はあるのですが、書けば書くほどに個人を特定されないように綴るのも難しい時代なのであまり気が進まないところもあります。フィクションだからこそ醜悪を描けるのかな、と。フィクションだからこそ救うことができるとも思いますが、個人的にはフィクションだからこそ報われないことも書ける気がしています。近年の世間的にはハッピーエンドを求める傾向があると聞いたことありますが、救いがあって欲しいのは本来は現実の世界であって、フィクションにそれを求めるのは現実に救いを求めることを諦めているからではないかと考えてしまいます。ただしバッドエンドが好まれる場合には現在の自分の不幸を否定したくてより不幸なものを探しているだけとも言えますが。深夜に近づいてきたので暗い話題に傾いてきましたね。夜に推敲をすると終わりがなくて地獄を見るのでいつも文章のチェックは朝一にしています。夜が明けると見えなかったものが見えることがあるのです。怖い話ではありません。学生時代に勉強は夜に詰め込むタイプでしたが、そのせいか記憶は定着しておらず、今はもうほとんど覚えていません。とりあえず脳みそに知識を詰め込むことができた中学生か高校生ぐらいの頃が頭の良さのピークでした。大学にも通っていましたがあまり好きではありませんでしたね。なるべく人と関わらないように過ごしていた記憶があります。授業自体はまぁ好きなものは好きでしたけど。あの頃はモラトリアムをただただ無駄に過ごしていたので、とりあえず物書きを始めていたらなぁ、と思ってしまいます。年齢は公表したくないのですが、なんとなく何歳よりも上かどうかは分かってしまいますね。そういえばどうして物書きを始めたのか書いていなかった気がします。書いてないよな……とスクロールしてみたらずらずらと駄文が並んでいて驚きました。気付けば残り1500字です。あと20分程度で明日になってしまうので寝たいです。物書きになろうとした理由はですね、創作において他にできることがなかったからです。昔から国語しかできなかったです。しかし筆者にとって学生時代の国語なんて、普段から本を読む習慣があればある程度勉強しなくてもできてしまうものでした。だから本気で勉強に取り組んだことはなかったです。国語だけで偏差値の底上げをしていました。典型的なバカにされるタイプの文系ですね。それがきっとコンプレックスでもあって、何か実績ができれば解消されるのではないかと思っているところがあるのだと思います。しかし今は当初の動機とは別にとあるモチベーションがありまして、こちらはあまり誇れるものではないので詳細は秘密になります。一言でいえば「復讐」です。この流れですと物騒な印象がありますが、前向きなものだと捉えていただけると幸いです。こんな駄文の推敲など明日目が覚めてからしたくはないので、ほとんど読み直さず書き連ねていますが公開するならこのまま公開してしまおうと思います。そろそろ終わりが近づいていますので、間違えて開いてしまった方はここら辺からオチはあるのだろうかと読み進めている可能性がありますね。残念ですがこれまでの文章に伏線もなければオチもありません。最近伏線があればあるほど褒められる風潮があるように感じて、そんな器用な頭は持ち合わせていないのでどうかブームが去ってくれないか願っているところです。ようやく残り1000字程度になりました。ラストスパートは今後の展望でも語った方がいいのでしょうか。今はとにかく何か自信が欲しくてコンテストに応募しまくっていて、今年はまだ何も実績を残していないのが現状です。応募している身としては辛いですね。何年間で結果が出なかったら諦めるのか設定しておいた方がいいのでしょうか。しかし趣味として続ける分には楽しめているのであまり重く受け止めないようにもしています。楽しむためにはコンテスト用ばかり書くのではなくて、自分が書きたいものを書くべきなのかもしれませんが、コンテストのお題があることで創作意欲が刺激されているところもあるので、今はまだ書きたいものの方針で悩む段階でもないのかな、と思います。元々筆者はふざけたがりなところもあるので、もっとふざけた文章を当初は綴るつもりだったのですが、中途半端に真面目で中途半端に適当で本当に中途半端なものが間もなく出来上がってしまいそうです。しっかりと起承転結・伏線回収・大どんでん返しを仕込むべきでした。何かアイディアが思いついたらまたプロフィール欄を一新するのもいいかもしれません。その日がやってくる前に何かしら実績を獲得してすっきりとした綺麗なプロフィール欄を目指す方が健全だと思いますが。あぁもう0時になってしまいました。残り500字です。ここまで読んでいただいて初めて、実は筆者の言葉の節々に違和感を覚える言葉が織り交ぜられていて、最後まで読んだら驚愕の事実が分かる、みたいなモキュメンタリーホラー風のプロフィール欄だったら面白かったのでは?と今ふとアイディアが浮かびました。これから仕込む気力はないのでただのアイディアです。アイディアだけは盗まれたところで盗作にはならなかったはずなので、こうしてアイディアを綴るのは何も得しないのですが、まぁもう疲れているのでどうでもよくなっています。才能のある方に昇華されるのなら、アイディアも本望でしょう。おやおやようやく残り100字になりました。スクロールをしてここだけ見ている方もいることでしょう。むしろ大多数かもしれません。最後に意味深な言葉を残しておいて、この1万字の中から探させるような洒落でもあればいいのですが。限界なので特に何もアイディアは思い浮かびません。そして本当の終わりが見えてきました。適当な計測ですが4,5時間かかりました。疲れました。できれば筆者のプロフィール欄の事は忘れて、作品を読んでいただけると幸いです。おやすみなさい。
歳の差百合と綺麗な大人のお姉さんが大好きで物語を紡ぎ始めました。 ふとした瞬間の気持ちや、言いそびれた言葉を、物語のかたちにしています。 静かな感情や、言葉にできない気持ちを物語にしていけたらと思っています。 誰かの心のひだに触れるような小さな物語を、丁寧に綴っていきたいです。 『私の恋人は今日も教壇にいます ~こいしらシーズン2~』連載中。 先生と生徒がいちゃいちゃする百合が大好物で書いているお話の9割はその属性という、ジャンルの偏りが激しすぎる書き手です。 たまに短歌も詠みます。 ※拙著は小説家になろう、ノベルアッププラスにも投稿しております。 今更ながら個人ホームページ始めました。 星と月の図書館 http://stmnserenade.web.fc2.com ブログもあります。 星と月の日記帳 http://stmnserenade.blog.fc2.com
22/10/1~ギフトの受け取りを停止致しました。 サポート頂いた皆様:はる様、tanibon様、カカオ豆様、ゆーぎり様、hara_7様、royroy067様
百合をメインに書いています。 主にカクヨム、ノクターンノベルズに小説を掲載しており、大手電子書籍ストアにて、いくつか小説を個人出版しています。 Youtubeで作品のテーマソングも公開しています。 https://www.youtube.com/@konoha_musica 作品は、個人出版等に伴って、削除することもあります。あらかじめご了承ください。 個人サイト Yuri Musica https://yuri-musica.site/
甘くてちょっと重い百合が得意な作家です。 既刊 ★性悪天才幼馴染との勝負に負けて初体験を全部奪われる話(スニーカー文庫)全4巻 ★性悪天才幼馴染との勝負に負けて初体験を全部奪われる話(角川コミックス・エース)1~2巻 ★好きな子のいもうと(スニーカー文庫)全3巻 ★クラスの姫は私のわんこ(スニーカー文庫)全2巻 受賞歴 第28回スニーカー大賞 金賞 「性悪天才幼馴染との勝負に負けて初体験を全部奪われる話」 カクヨムコンテスト10プロ作家部門 特別賞 「私のことが大好きなクラスメイトに初めてを全部押し付ける話」
性別にとらわれない恋愛ものが好きです。 心理描写を大事にしています。 ※現在、コメント返信は連載中の作品だけとさせていただいております。
甘照(あまてら)です。 甘ったれた性格で、四六時中お部屋を照らしているニートの妖怪です。 作品をたくさん書いて、ぐーたらしながら読みたい漫画や小説をたくさん読むためのお金が欲しいです。 どうぞよろしくお願いします。
主に百合小説を書いていく予定です こんなご時世なので キュンキュンするお話を書きたい
青春ものや百合を書くのが好きなラノベ作家です。 ・第34回ファンタジア大賞〈橘公司特別賞〉受賞。 ・第10回講談社ラノベ文庫新人賞〈佳作〉受賞。 ☆刊行作☆ ◇ファンタジア文庫さま◇ 「青のアウトライン 天才の描く世界を凡人が塗りかえる方法」 「あのね、じつは、はじめてなんだ。 ゆるそうでうぶな彼女との初体験まで、あと87日」 「真夜中ぱんチ ワケあり動画投稿者はヴァンパイア!?」 「放課後の教室に、恋はつもる。」 ◇講談社ラノベ文庫さま◇ 「君と一緒にごはんが食べたい」 よろしくお願いいたします!
色々と書いてきたけど結局のところ百合が好き。
百合が好きで、カクヨムオンリーで百合小説を執筆してます。 沢山の応援ありがとうございます!😊 とても嬉しいです✨ TwitterなどSNSは一切やっておりません。
百合のあるところに生息します。 とにかく書くのが好きです。 恋愛ものから異世界ファンタジー等いろいろな百合書いていきたいと思ってます!
女同士がガチで恋愛する小説が大好物です。 大人の女性向けの同性愛の小説を好んで書きます。 R18のお話はFANBOXに投稿してます✌️ ※当方、百合(ガチめの同性愛)を取り扱っているため、相互フォローや読み合いなどは一切致しません🙇 読みたい作品を読みたい時に読みに行きますので、私がどなたかの作品を読みに行って♡や⭐︎をポチッとしたとしても、それはいち読者としての気持ちなので、私の小説を無理に読んでいただかなくて大丈夫です。 よろしくお願いします!
百合小説を性癖全開で執筆する者です。 ※作品は主に女性同士の性描写が含まれます ※苦手な方はご注意ください※ 書籍化目指して頑張ってます!是非応援よろしくお願いします
第7回カクヨムコン特別賞受賞→「週に一度クラスメイトを買う話」9巻2026年春発売予定(ファンタジア文庫)。「このライトノベルがすごい! 2024」文庫部門9位、新作部門7位。「このラノ2025」文庫部門14位。「次にくるライトノベル大賞2023」文庫部門8位、10代読者投票8位、20代読者投票2位。「つぎラノ2024」文庫部門4位、10代読者投票2位、20代読者投票6位、女性読者投票4位。特設サイトでPV公開中。コミカライズはヤンチャンWebにて連載中(担当は右腹先生です)。
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