お久しぶりです。
たまたまカクヨムを開いたので生存報告をついででしに来ました。
中学三年頃に書いてた小説を今見ていると思わず、『うわぁ、、』と声を出したくなります。
なんというか、描写が雑で台詞が多いと思えば逆に描写が無駄に多いなどなど。
見ていてだいぶ心にきます。
ですが、消すのは個人的に違うと思うので残しています。
見たい方はどーぞ見てください。
ここまで来るとダメな小説?もはや小説と言っていいのかわかりませんが、一応小説だと思ってあの時期書いていたので小説と言わせていただきます。
私の書いていたものは、ダメな小説の教科書みたいなものだと思いますのでぜひ反面教師にしてください。
いまだに日本語の使い方がおかしいと思いますが、温かい目で見守ってください。
三、四年経った今でも小説を書いています。
書き切ることができたら、カクヨムにまた載せようかなと思っています。
現在放置している作品ですが、気が乗れば続きを書こうと思っています。
ネオンくんの話は中学生時代の一番の思い出が詰まった作品なので完結と確定させたくないんです。
まぁ、気が乗ればなので終わらない気もしてます。
そんな感じで生存報告は終わりです。
ではみなさん、良い一日をお過ごしください。