「ふかい たちばな すうはく」と読みます。 自分でも変だとは思っているが、設計思想があるので変えない。 書籍化目指して公募にも挑戦中。 星・フォロー・応援をいただけると、とても励みに なります。 よろしくお願いいたします。 今年3月シナリオスクール卒業。 ハイファンタジーやミステリをよく読む。 あとはゲーム。アクションかJRPGがメイン。 強くはない。 ブランデーなどの洋酒が好き。 強くはない。
ren_codex と申します。 漫画で描きたかった物語『常世神話譚シリーズ』を、言葉で紡いでいます。 神話、恋愛、喪失、そして選ばなかった道。 神と人の感情が交わる世界で、長編の群像劇を書いています。 『夜姫 常世神話譚』本編はカクヨムコン11中間審査通過。 現在は、同世界線の外伝 『最高神の息子を名乗った男 ―黒羽外伝―』 完結済。 外伝はエンターブレイン長編コンテスト応募作です。 長編連載中。 物語は最後まで書き切るつもりでいます。 会社員のため、更新や活動は主に土日になります。 もし心に残るものがありましたら、 ★★★で応援していただけると励みになります。 レビューについて。 拙作を読んでレビューを書いていただいた方には、お返ししたいと思っています。 いきなりレビューはあまり書きません。 お星様➡︎レビューを書きたくなったらです。 ※イラストは近況ノートをご覧ください。 ※本編は第一部相当まで公開中。現在は同世界線の外伝を更新しています。 ⸻ 関連作品 一覧 🌙 本編 『常世神話譚 ―夜姫と最高神の千年恋譚―』 百年の生涯を一人の神に捧げた少女の物語。 🕊 外伝 『最高神の息子を名乗った男 ―黒羽外伝―』 人にも神にもなれなかった者たちの、アウトロー外伝。 本編未読でも読めます。 🌿 『森の家』 もう一つの、春の話。 ⸻ (本気のオマケ 見なくてもいい) 💼 『液浸冷却という名の、誰も引き受けたくない未来』 サラリーマンの心の叫びを、少し笑える社会課題として書いた暇つぶし短編
ゲームディレクターですが、最近はライター業が中心です。 趣味で書く時は伏線が一気に回収される話が好み。 読む方は転生モノ、ファンタジー、悪役令嬢、伝奇、歴史、ミステリーなど、何でも読みます。
ホラー好き。紙の書籍が大好物のビブリオフィリア。note➡https://note.com/yotsubaharuで『中流(ど真ん中)家庭の、2年目からのnisa運用記録』連載開始しました。※週一公開予定。
年老いた中二病罹患者。 少年漫画的異能バトルをこよなく愛する。 小説は描き慣れていないので、お目汚しすみません。
書籍化を目指してファンタジー小説を執筆中です。完結までお付き合いいただけると嬉しいです。 感想はすべてありがたく拝読しております。返信が苦手なためお返事はできておりませんが、ご了承くださいませ。
なろうとアルファポリスにも投稿しています。 そちらでは表紙と挿絵も見ることが出来るようになってますので、もしよろしければチラ見してくださいなー。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
京都を歩きながら、物語や短歌、気ままにイラストを書いています⛩️ noteでも創作しているので、 よければ覗いてもらえると嬉しいです。
17歳の頃に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を、カクヨムで読みやすいよう 構成・分割を整えて公開しています。 原稿は当時の文章を大きく改稿せず投稿していますので、 現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、 当時の面影を感じていただける作風かと思います。 本編『EWIG』全99話完結。 外伝III『遺志を継ぐ者』全43話完結。 外伝II『草原に消ゆ……』全86話完結。 外伝は単独でも楽しんでいただける内容ですので、 本編からでも、気になった外伝からでもお楽しみいただけます。 本編を先に読んだ方には、外伝で登場人物たちの過去や、 物語の背景に新しい発見があるかと思います。 外伝を先に読んだ方には、本編で彼らのその後の活躍を 追いかける楽しみが続きます。 ■EWIGシリーズ読書順ガイド 『草原に消ゆ……』は本編の四年前の世界、 『遺志を継ぐ者』は本編の三年前の世界、 『EWIG(エーヴィッヒ)』はシリーズ本編となります。 ※外伝番号と作中時系列は一致していません。 初めての方は、本編『EWIG』から読むのがおすすめです。
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
思考実験が好きです。魂、名前、記憶、存在しないはずのもの。そういう仮説をファンタジーで表現できないか考えています。けど一番大事なのはキャラ沼です。 心霊スポット、魂の仮説、存在しないはずの数。証明はできないけど、それが“ある”と仮定したら説明できるもの。 ノベルゲーム・RPG化を視野に入れたオリジナル作品を制作中。 世界観、シナリオ、ゲーム構成、プログラム制作、AIイラスト活用、アニメーション演出の試作まで、個人制作でまとめて進めています。 本作では、生成AIを制作補助として全面的に活用しています。 構成整理、設定の壁打ち、推敲補助、イラスト制作、BGMや演出の試行錯誤など、AIと対話しながら、自分の中にある世界観をできる限り深く掘り下げています。 「AIで楽をする」というより、AIがあるからこそ個人でもどこまで作品世界を広げられるのか、その可能性を試しています。 物語の方向性、キャラクター性、最終的な文章判断は作者自身が行っています。 私はAI肯定派です。 ただし、AIを使ってないフリと、AIに丸投げした読む価値のないコンテンツの量産は明確に悪だと思っています。 AIに丸投げしたそのままの文章は見れば一発でわかります。 AIを使いこなしつつ、自分の頭の中にある経験や想像を、どれだけ楽しく表現できるか、というチャレンジをしたいと思っています。 ※本作は小説家になろうにも掲載しています
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