こいつ何を言ってるんだと思った方、正解です。
キーボードなんて、ちゃんと文字さえ打てればなんだっていい。
そう、その通りなんです。
しかし、前回私は小説を書き続けられない理由として、
「キーボードの押下圧が高くて萎える」
などとのたまっていたので、その言い訳封じのためキーボード新調しました。
アマゾンからの段ボールを開封しているときに、いったい何をしてるんだ…と自問しながら開封していました。
ですが!実際使ってみるとテンション上がる上がる。
私は校正作業嫌いなのですが、今日はノリノリで校正してました。
鼻歌まで歌っちゃったりして。ルンルンです。
(…それでも誤字脱字などあると思うのでご指摘いただけると嬉しいです。)
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さて、これは私の実力不足故に起こっていることなのですが、今更新している「ルナタリア彷徨譚」は第4話からが本編といっても差し支えない内容なんですよね。
しかし、アクセス見てると第1話読んで離脱されている方が多くて。
ぶっちゃけプロローグから第3話までは読まなくても第一章楽しめるというか。
「忙しい人は第4話から読んでね!」
なんて言えないし、どうすればいいものか、と悩んでいるところです。
いっそのこと、現在のプロローグから第3話までをプロローグとして、第4話を第1章第1話とした方がいいんじゃないかと思っている最中ですので、近いうちにそうなるかもしれません。
もし追いかけてくださっている方いらっしゃったら「?」となってしまうと思うのですが、今後もこういう修正は入る可能性があるので「またやりあがったなあいつ」くらいに思っていただければと思います。すみません…。
さて、1月6日までの予約を終えたので続きの執筆にとりかかろうと思います。
キーボードのおかげで、ノリノリで書けそうです。頑張ります!