遅筆の鬼。 映像化不可上等。小説でこそ輝く物語を書きたい。 多分これは面白さの一種だよな? ってくらいのところを攻めて、AIでは書くことのできない作品を書きたい。 『読者も作者である』という考えを持ち、物語の余白を好んでいる。
カクヨム運営公式アカウントです。