この話を書き始めた当初は、もう少し早めに氷河期世代のざまぁ展開になる予定だったんですが、思いの外『竜太郎とめーちゃん』パートが長くなり、キャッチコピーほどの爽快感がなくなったので変更しました。
どんな生き方に幸せを感じるかなんて、人それぞれなので、話の中でくらい氷河期世代にはチートを使って各々が考える幸せを掴んでくれたらなぁ……と思いながら話を書いてます。
正直、竜太郎の場合、自覚が薄いですが、めーちゃんと一緒にあーでもないこーでもないと言いながら、日常+影からダンジョンを支えてるのが幸せなので、現状でもある程度幸せなのですが。
問題は天彦だよなぁ……