希望のドングリ忘れちゃう子は鳥とかにも多いらしくて、鳥も木の間とかなんかの隙間とかに木の実とかを挟んでおいてあとで食べよう~🌸とか思って忘れっぱなしになる子が多いそうです。
リスや鳥は「どこに置いたか忘れちゃった🌸😊」と言っててもキュートなのでオーケイですが、人間の場合知能の高さを売りにしてるんですから初心のドングリどこに置いたかぐらいのことは覚えておいて欲しいものです。
私思うんですが、もしかしたらあの方適正がマイラー以下なのかもしれませんね。
長編適正、ステイヤーじゃないのに長編を書くから余計なことをたくさん書いて本題から外れるのかも。
もっと抜群の集中力を以って、短編や中編を仕上げる形態をとった方がいいのかもしれんなあ。
どう考えても長編に適してないんですよ。段々、どうでもいい方向に話が持って行かれてる印象を受ける。
物語を書く時集中力は必須ですが、人によって集中力も発揮の仕方が個性あります。
一瞬の爆発力みたいな集中力の発揮の仕方する人は、やはり短編や中編に特性があります。
集中力が持続しないので、長くすれば長くするほど、余計なことを書いて話を長伸ばしにしてしまう欠点がある。
一方私は完全にこのステイヤーですが、長編適正がある人は、持続性ある集中力の発揮の仕方をします。こういう人はパワーを溜めて、ゴール手前から徐々に加速して、三百メートル前くらいから抜け出して圧倒的な強さを誇ってゴールを差し切る、計画性ある集中力の爆発のさせ方が出来ますので、長編などが適していますね。
私の印象ではあの方ステイヤーではありません。
設定だけがいい人は短編適正があるのですが、あの人そういうタイプでもないんだよなあ。展開が当初面白そうなんですよ。だからある程度【展開】はした方がいいのだと思います。しかし長伸ばしにすると余計なことをし始める傾向がある為、長編適正は無いです。長編の適正あるステイヤータイプの作家っていうのは、むしろ書けば書くほど集中力が増して行く、研ぎ澄まされて行く話を書けるので、ああいう長く書けば書くほど惰性になって行ったり集中力が切れて緊張感がなくなっていく書き方してしまう人は、
扱ってる作品が自分の適正に対して長すぎてる可能性があります。
私はあの人マイラータイプと見ましたね。
まあ適正1600m~1800mという感じでしょう。2000mは適正外と見ました。
自分は中編得意なんだ! 適正なんだ! と気づけたら、もしかしたら書き方に是正が見られるかもしれません。
だれか助言してあげて欲しいものですが、
私はしません!😊 そういうのは本人が自分で気付かないと駄目だからね。