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執筆の感想-ゲームプレイしてる感覚を小説に-

小説「ホテル・イン・ア・ドリーム」
幼い頃、体験したホテルディナー?の記憶が蘇ったことから構想を膨らませていった本作ですが、既に
作者としてこの世界に深く滞在していたいなと書いていて強く、思います。

本日の投稿で、17話まで進む予定ですが、
悪夢と救済のサバイバルの連続は、当初より何倍も、何倍も創造的になりました✨️
最終話まで読んでいただくと理解してくださると思いますが、読んでいくゲームプレイ作品のような構造にもなっています。

夢と現実が、ぐにゃりと結ばれてしまうような。
それでも、それは現実という背骨があってこその作品だと思って今作は、夢オチでもありません(笑)
まだ、祐介の世界をこれから描いていけたら、広げていけたら素敵だなって思います。

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