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龍馬〜・りょうま・〜
@ray_re0516
2025年4月6日
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現代ファンタジー
s_ky_1jasmine10
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6月1日
13章21:00に公開します!
息を潜めて生きてきた。 誰かに見つかるのが怖くて、ただ笑われるのが怖くて。 それでも、叫んだ。 叫ばなきゃ、自分が“いない”ことになりそうで。 そして気づいた。 笑われてもいい。 それが、俺が“ここにいる”ってことだから。 第13章「声を殺していた日々に——“笑い”の光が灯った」 物語は、もう止められない
5月27日
第12章21:00公開!
変わりたい。 変われる場所が、ここにあるって信じたかった。 だけど、また“間違えた”。 また孤立した。 そんなとき、 「お前、歌えよ」 その声が、俺の中の何かを確かに動かした。 軽音楽部。 スリーケーアイズ。 オリジナル曲『ユメ』。 音楽が教えてくれた。 「まだ、生きてていいんだ」って。 第12章 『音の隙間に、僕は生きていた——“歌う理由”が、心に芽吹いた日。』 まもなく公開。
5月20日
第10章本日公開!
【第10章本日20:00公開】 ガラケーで交わした短いメール。 少し甘くて、少しぎこちないキス。 それは確かに、俺の“はじまり”だった。 でも、教室の黒板に書かれた名前。 冷たい視線、すれ違う気持ち、怒鳴る父の声。 「好き」って言えたのに、 「守りたい」って思ったのに、 それでも届かないものが、確かにあった。 『キスとガラケーと、届かなくなった声』
5月15日
第9章公開中!
出会いは、いつだって静かに始まる。 隣の席、描かれた絵、流れていた音楽。 「笑ってたな、俺たち」 そう思える時間があった。 ゲームが苦手でも、 走る背中に憧れてた。 スマホに残ったあの日の声が、 今も胸の奥で響いている。 『友と出会い、ひとときの陽だまり ——その背中を、追いかけていた。』 第9章 公開中。
5月13日
第8章20:00公開!
『ひとりじゃない── 守るべき“すべて”のために』 守ろうとしているものが多すぎて 龍馬はひとりきりになっていた。 それでも。 「俺は、ひとりじゃない」 声にならない叫びを、涙で濡れた夜に。 第8章、本日20:00公開。
4月29日
7章公開中!
第7章、公開しました。 ——俺は決めた。 過去に戻っても、今を守っても。 どちらの未来にも“命”があるから。 ▶︎ https://kakuyomu.jp/works/16818622172561191847/episodes/16818622174064566389
4月24日
第6章本日20:00公開します!
父と向き合う。 それは ずっと避けてきた “痛み” と向き合うことだった—— 第6章 『ごめんなの先へ── 父と俺の、はじまりの一歩』 本日20:00公開予定。
4月13日
第3章本日公開!
僕の拙い小説を見てくださってる皆様いつも本当にありがとうございます🙇♂️🙇♂️🙇♂️ 物語も第3章に突入します! 20:00の公開をお楽しみに!!! 泣いてばかりだった俺だけど 今度こそ── 龍馬とゆうひ。 その絆が引き裂かれる前に、 この手で未来を変える。 ――もう、見てるだけじゃいられない。 俺が、ゆうひを守る。 この命にかえても。