のんびりと書いている柑橘類です。 基本乙女なものが好き。 『彼女が魔女に着替える時』が第4回カクヨムWeb小説コンテスト恋愛部門で特別賞を頂きました。 書籍版は2020年3月14日に発売。 『和桜国のレディ』が第3回カクヨムWeb小説コンテスト恋愛部門で特別賞を頂きました。 書籍版は2019年1月15日に発売。
テキトーにまったりと小説書いています。 アルファポリスでも連載しているよ。
のんびり更新。 パソコンが壊れたので、暫く更新ストップします。 新しいパソコン買ったら、また戻ってきます。
現在社会人にて兼業作家をやっています。 アニメが好きでラブコメやコメディ、アクション系など大好きです。 趣味はプロ野球観戦、曲編集、ゲーム 好きな食べ物は冷奴 恋愛にラブコメ、異世界ファンタジー、現代ファンタジーを専門に書いています。 一目でもいいので小説を読んでくれたら幸いです。 投稿小説 カクヨム ・未来ある君と共に ・田所さんの観察日記〜stalking diary〜 ・僕の背後に包丁を構えた妻がいる などなど
ばなな!
圧★倒★的初心者。 一人でも気に入ってくれれば作品としては本望の精神。 なにぶん書くのは初めてで、わからないことが多いですが、ちょっとずつ形にしていきたいと思います。 ・イラスト・ファンアート随時募集中!! Pixiv:http://www.pixiv.net/member.php?id=14379645 Tumblr:https://yamatokamishimanovel.tumblr.com/ 作中のあの子が描きたいという素晴らしい方はPixivに公開したアドレスまでよろしくお願いします。 ・なろうアカウント作りました。 http://mypage.syosetu.com/846811/ 評価&レビューはしていただければ嬉しいです。 こちらからも目にとまったものは読んでいきたいと思ってます。 よろしくお願いします。
素晴らしいと思えば☆を送らせてください! ☆→何かしら素晴らしさを感じる。 ☆☆→ストーリーや文章も整っていていい感じ。 ☆☆☆→エモ――――い! 感動したらギフトを送りますが、すいません基本的に単発です。 ずっと内緒にしてきたけど、心理士かつソーシャルワーカーだい! ちょっと思うところがあり、公開。 幸福について知りたい方は、一緒に考えていきましょう←どうすりゃいいんだよ。 応援コメントは重すぎずで残すかも。 さあ幸せになる覚悟をしようじゃないか!
ジリュウワセツと読みます。 カクヨムコンテスト10、「魔法少女達修学旅行」! 短編「ブルゴーニュに生まれて」 小説家になろう→ https://mypage.syosetu.com/669753/ 面白い物語を書けているかどうかはわかりませんが、それに近いことをしたいです。 素敵な世界で生きたい。 わりとホラーが好きな人のようです。
基本現代モノを書いてます。 よく読むのも現代モノで、純文も好物です。
青春いちゃらぶが書きたいなあ。 あと未来の作家を見つけてどや顔したい!独自色の強い自信さくをもとむ。 自分で書くより人の作品にあ~だこうだ言うほうが楽だと思うこのごろ 亀更新 あきらめたわけじゃないから(震え)
ストレス社会で心が折れそうな人に癒しを与える作品を書いています。 私自身は「バカと天才は紙一重だが基本バカ」という感じの作品が好きです。
公募メイン。たまに連載も。現在ダンジョン配信モノと飛竜を使ったギャンブルレースモノを更新中。なおがんばって週に一回で更新している模様。 note https://note.com/akiyama_kiryu
いんたぁねっつ歴短めの、カクヨムで★という名の信仰を集める堕落神。信仰が集まらなくてただの人間に落ちぶれた。っていう設定。 PIXIVで絵も描いてます→ https://www.pixiv.net/users/485043
放置プレイからの脱却目指します
善良な市民 pixiv:pixiv.me/r_tachigawa
コツコツと話を書いてます。 何か賞頂けたうえに本を出せるようです。 ありがたや・・・ありがたや・・・。
ぐらんぶるアニメ化! かぐや様もアニメ化! うれしいねぇたのしみだねぇ
フリーライター、7%の甘味料の書いた拙作集。
主にツイッターとブログで遊んでいます。 https://twitter.com/wani_jin http://wanijin.hatenablog.jp/
■受賞・選考歴 ・『異海突入用単座型伐鯨艦<いさなぎ級>』:バンダナコミック 縦スクロールマンガ原作大賞 審査員賞受賞 ・『墜奏のエルンダーグ』:第一回カクヨムロボットフェスティバル大賞/第二回カクヨムコン(SF)最終選考進出/第八回ネット小説大賞二次選考進出 ・『水無き海のラストダイバー』:第五回ハヤカワSF 二次選考進出 ・『槐神霊装伝エンジュ』:第四回カクヨムコン(現ファン) 最終選考進出 ・『聖骸機メシアクラフト』:カクヨム金のたまごレビュー 巨大ロボットの魅力に憑かれたイラストレーター兼ロボ小説書き。 http://www.pixiv.net/member.php?id=19527230
通常の創作活動と同時に色々な読み物の形を模索中です。普段は純文学系群像、推理ミステリー、社会派大衆小説などを書いています。ネットでは実験的な試みをと考えておりまして、形式としていくつかアイデアがあるので、小説の内容についてはもちろんのこと、形式自体へのご感想、ご意見を頂けたら嬉しいです。 ツイッター https://twitter.com/nunsyousetu
カクヨムのみで活動してます テンポの良さと掛け合いが売りです サクサク読める作品を心掛けております
へんな小説を書きます。「Y田A子に世界は難しい」「彼女は死んでも治らない」(光文社)「おにぎりスタッバー」シリーズ「6番線に春は来る。そして今日、君はいなくなる。」(角川)他。コミック原案「部屋にマッチョの霊がいます」(芳文社)「一ノ瀬家の結婚×終幕」(大洋図書)
俺の記憶が確かならば去年、どっかで、「キャッチコピーにエロい文言を書くな」という御触れが出たんです。 全然確かじゃなかったです。 https://kakuyomu.jp/users/GJMMTG/news/16817330667648748138 2023年て。3年前やんけ(今は2026年8月21日だよ)。去年も3年前もおんなじやおんなじや思て。野々村議員の会見って2014年なんですか!?!!?!?!?!? コロナ禍くらいの話ではなく!!!???!?! あそう。もう、来月くらいには「もう定年退職か」とか言ってるんでしょうかね。これは大変なことですよ。 えーっと、だからそのー、まず確かなことは、キャッチコピーには公序良俗に反することを書くなという御触れが出たんですよ。それで、そのちょっと後くらい……だと思うんだけどなあ……もう「ちょっと後」をどういう時間スケールで言ってるのか自分でもわかんないんですけど、エニウェイ、俺の中の時間感覚ではちょっと後くらいに、「キャッチコピーはこうつけろ!」みたいな創作論かなんかが、トップページの新着かなんかで表示されて、それで、キャッチコピー制限法が施行されたなかどうやって脱法するんだろうみたいな興味を持って確か読んだんだと思うんですよ。 時々書くけど、パチンコ屋(どっちかというとパチスロなんだが)の「示唆」という概念が好きでね。大昔は合法的に(?)設定示唆もイベントもできて、夕方6時とかにはアンコウの札が刺さるとかイベント日とかやってたが、これがなんかで規制された。でも規制後も、「旧イベント日」という概念が連綿と残っていて、店側が言ってなくても人は集まってしまう。「来店」イベントもたびたび規制されているが、途中では「AI来店イベント」とかわけわかんないのもやってたところがあるらしい。このなんというかイタチごっこ感は結構好きなんです。というわけで、そういうなんか脱法スレスレのテクとかが紹介されてるのかな〜とか思ったの。 で、もう作品名も作者も忘れたので、時効だと思って書くのだが、愚にもつかねえことしか書いてなかったと思うんです。本当に全く思い出せないけど、「作品の内容が一目でわかるようにする」みたいな。つまり、ポエティックなフレーズとか、キャラクターの印象的なセリフをキャッチコピーにしたくなるが、それではあきまへんでみたいなことが書いてたと思う。「高校に進学したら情報統合思念体を名乗る眼鏡っ子に懐かれて無双する話〜俺には眼鏡属性ないのだが?〜」みたいにした方が良いみたいな。はーおもんな。と思って、それで、「じゃあもう全然内容がないキャッチコピーにしたろ」と思って、その時既に全然流行らなそうだった「bluesky」かなんかをキャッチコピーにした。当時、月に1回章を追加していて、その度に間違って小説の設定ページを開いてしまうので、その都度流行らなそうなSNSをキャッチコピーにしていた。 そして時は流れ、まず月に1回章を追加するのも面倒になってやめて、流行らなそう/流行ってなさそうなSNSを探すのもやめた。しばらくマンジャロをウリにしていたが、さっき、アジャイルで小説投稿サイト「悪魔の書架」の開発をしているのでお馴染みの「はてな」が、はてなパークスというなんかを公開しているのを発見し、いてもたってもいられなくなって、ひっさしぶりに純正脂肪批判のキャッチコピーを更新したんですね。ひさしぶりに心が沸き立つのを感じたよ。 それはいいんだが、急に「はてなパークス」をキャッチコピーにすると、なんだこれ? って意味わからなくて困る人もいるかもしれない。誰も困らないよ。そうかもしれないケド……。 まあ、そういうわけで、ここに経緯を述べておこうと思ったということです。