1とはついてますが続くかは気分次第です。
赤、緑、黄は和風モチーフ
青、白、黒は西洋モチーフ ※色が混ざると法則は崩れます
赤と黒は所属モンスターは基本的に人間か動物、特に毛のある生き物
黄は機械
青と緑は妖精または物語、空想上の生物がモチーフ……緑の巫女さんや神主はノーカン
白は人間や天使
ミカエリスたち、進化する使徒組は元々人間で進化する事により天使となっている。
ザドキエルとベリアルは純粋に天使で、感情を持った新世代天使として統白神が創った。統白神が加護を与えた存在が【神聖なる】で、ベリアルは成長過程でちょっと失敗したので牢獄に堕として【邪聖天】カテゴリー行きとなる。
反逆しているルシファーたちに【神聖なる】付きっぱなしなのは、強い方が戦いがいがあるから。
美禍と幽蔵は幼なじみ、なので裁刃徒とカタルが美禍を取り合っているのを「マジかー……猫被り上手いもんなぁアイツ」と生暖かい目で見守っていた。そんな幼なじみ美禍によって軽く女性不信に陥った幽蔵は女性への理想が高くなり過ぎた結果、人形が嫁となっている。
ドール愛好家として、家で大切に愛でている。もちろん、独身。
百火の学校には金持ちの白使いの同級生、金在 悟(かねあり さとる)がいる。使うのは信者メインの白単デッキでライフを回復し、それをモンスターのAに転換する戦術を使う。
この悟を入れて百火、水兎、翠子、レジーナ、恐馬の六人の初期デッキが、スターターデッキになっています。因みに悟も予選突破して本戦に出場しているが、タクミのステージで列車に轢かれてリタイアしました。
ユギトがかけていたメガネはアニメでオタクキャラが掛けていそうなぐるぐるレンズ、度数は無いけどもぐるぐるレンズ。神聖制約教団、脅威の技術力。
神聖制約教団の本部があるのはフランス、教皇の友人の金髪イケメンが"ギアスファイト"狂いで強者に飢えたら各国の支部長を呼び出して"ギアスファイト"を行う通称『査問会』がある。この『査問会』で接待ファイトをしたり、友人目線で楽しめなかったら即座に降格、または破門される。裁刃徒はそこそこ楽しめる相手らしいので割とよく呼ばれる。本人は頭を抱えている。
炎柳 太陽は前作主人公であり、百火の父であるが血の繋がりはない。