少しだけ自分の生活が戻ってきてます。
朝マック(しかもケーキのある!マック)へ行ったり、
雨で朝マックに行けなかったり、翌日も雨で行けなかったり。ムキーッ。
まだ姉系のアレコレは途中ですが、自分から動くのは少し停止中、なので、自分の事が出来る時間が増えています。
もう3月も終わりだし、残りは4月以降かなぁ。
とか思っていましたが、ここに来て色々動き出しました。
仕事の合間にお願いしていた襖の張り替えが終わったと連絡をいただきました。
市役所へ連絡をして、立会いチェック日を決め、3/30になりました。
市営住宅の最終日が決定したので、東京電力と水道局に連絡して、その日付で止めてもらう手筈も整えました。
東京電力さんに、最後の日にブレイカーを落とすように言われたのですが、不安不安不安。
ぶ、ぶれいかぁってどれ?
自分の想像するイメージだと、大きな、黒い、バチンと下へ下げる出っ張り?ツマミ?
でもでもツマミは沢山あったかも。
でも多分、1番偉そうな親分みたいなツマミ、あれがそうじゃないかな。
うち……のは、そんな感じでしたが、姉のとこはどうだろう。
ブレイカーって書かれているかな。
市役所の人が来るまで触らないでおこうかな。
3/30、市役所さんのチェックの後、鍵を返却したら、あの市営住宅とは本当にさよならです。
2ヶ月間、辛かった。色んな意味で。
あそこに姉との思い出はありません。ゴミとの思い出ばかりです。
でも、なんかやはり複雑。
姉が家を出て2年ちょっと。一緒に住んでなくても、何かあったらお互いに連絡がとれる距離。
連絡を取らなくても、そこに『居る』って思うだけで心強かったです。
けど、もう、そこには居ないんです。
そこも、他人の家になるんだなぁ。
なんて感慨にふける時間もないか。
明日は姉宅へ最後の掃除に。
3/30は市役所チェック。
4/1は病院(自分)。
4/2は霊園へ姉の納骨。
申し込みをしていた母の施設から連絡がありました。
理事長面談では『待機が80名』と言われたので、何年待ちになるだろうか、他の施設も見学に行かねば、
そう思っていたのに、4月上旬に、現在の施設へ『母の面談』に行くとの連絡をいただきました。
もしかしたら、思っていたよりも早く動き出すかも?
だったら嬉しいんですが。
またやる事はふえますが、早く、母の落ち着き先決めて、落ち着いてもらいたい。
私の落ち着いた生活はそのあとですね。
それと、県民共◯。
姉の県民共◯から母へハガキがきました。
手続きが完了して母の口座へ振り込みのお知らせ。
医療保険にほんのチビっとの生命保険が付いているおかげで、手続きが大変でした。
そして母へ入った金額が5万円。
ありがたいです。
ゼロより全然ありがたいです。
ですけどね、病院の死亡診断書を貰うのにかかった金額と交通費、
スーパーウルトラ戸籍謄本を入手するのにかかった金額と行き来した交通費、
それらを差し引くとね、いや、5万は母の口座へ。
体力とお金がかかったのは私。
なんだかなー。
やっぱ、自分の共済は解約しよう。
生命保険がついてない、純粋なやつに入り直そう、保険の窓口でね。
そう誓いましたよ。
とにかく、一歩ずつですが、色々前に進んでいます。
私、頑張ったああああああ。