前回皆さんに、きちんとした物語をお届けするとお約束しましたが、またまた、節操のない話を書いてしまったのであります。
何回やんねんとおしかりを受けてしまいそうであるが、やらない方はいいと思ってしまえば思ってしまうほど、書きたくなってしまいその誘惑に身をゆだねてしまったのであります
本当に俺は弱い....
こんな恥ずかしい俺ですが、しかしまあ、これも人間のやることだからと開き直ってしまえれば楽なのですが、そうもいかないというのが辛いところでありますなあ。
しかし、まだまだ荒唐無稽になりますぜ
「狂虎の旅」パンチ太郎
https://kakuyomu.jp/works/11054822665277167669