突然ですが邪馬台国戦記を邪馬台国九州説で書きたいです(;・∀・)
崇神天皇対卑弥呼を書きたいです。
「大和王権が……せ……攻めてきました……ひ……卑弥呼様ぁっ!」
みたいなのを書きたくて仕方が無いです。
卑弥呼が頑張って和解するんだけど、その時、卑弥呼の養女と崇神天皇とデキちゃって、新章の主人公がその子とか、書きたいな^^
拙作「卓球少女のワルツ」の更新日を週三日(月・水・金)にします。
週二更新にすると宣言したのが今週の水曜日でしたが、理由は上述の通りです。
カドカワBOOKS長編コンテストの中間審査では、応募締切後の更新頻度も重要だとDiscordで話している人もいた(※個人の観測です)ので、そちらも意識しています。
新作「将棋部の姫は岩より片し 推し被り地味子に悪手無し」を並行して書いています。読んでくださった方、感想をくださった方、すべての方に感謝申し上げます。
頭が締め付けられるように痛いを100とすると15くらいなんですけど、体調が悪くて、続きは来週かなあ(;・∀・)
■拙作「卓球少女のワルツ」のキャラクターを紹介させてください■
――雲越たままはよく読むと暴言しか台詞がないけれど後の展開で人間性を挽回できるのか?
雲越たままの初登場は第四話「勝者の言葉」
https://kakuyomu.jp/works/16818792435478136022/episodes/16818792435790311718拙作「卓球少女のワルツ」の第一話はコチラ
https://kakuyomu.jp/works/16818792435478136022/episodes/16818792435478446490★イラストは以下の手順作成★
①ペイントで手書き
②添付
③これを描いた人が本当に描きたかったものを描いてください
生成AIはChatGPT5です。すみませんが絵は機械を使わせてください(;・∀・)
■最後に編集の記録です――今日昼に拙作「卓球少女のワルツ」の第十五話「修験道の彼方から」と第三十九話「構成するもの」につきまして、解釈の揺れが少なくなるように微調整しました。宜しくお願い致します^^