物書きです。秋月一歩名義で講談社ラノベ文庫よりライトノベル発売中。商業名義複数あり。 マスコットキャラ(埼玉古墳付近に棲息するハニワ)→ └|∵|┐ ┌|∵|┘ 埼玉生まれ埼玉育ち埼玉在住。ツイッターでは様々な埼玉ネタをつぶやいてます。
ご飯がなくなったらおかずが食べられなくなる牛🐮 作者の性癖に刺さるものばっかりです 基本軸は【ミステリー】 女は格好いい精神ツヨツヨ、男は性悪、ヤンデル、腹黒などクセツヨばかり ブクマや★や感想貰えたら、いつもPCの前で飛び上がるほど喜んでいますありがとうございます。 https://lit.link/makimurakei ◆書籍&コミカライズ ・『ごめんあそばせ、殿方様!~100人のイケメンとのフラグはすべて折らせていただきます~』(一迅社ノベルス) ・『碧玉の男装香療師は、ふしぎな癒やし術で宮廷医官になりました。①~③』(カドカワBOOKS) ・『いずれ傾国悪女と呼ばれる宮女は、冷帝の愛し妃①②』(メディアワークス文庫) ・『悪役令嬢の遺言状』(サーガフォレスト) ・『白瑞宮のお料理番〜異世界の神様と飯テロスローライフを満喫する〜』(カドカワBOOKS) ・『偽りの少女は、あやかしの生贄花嫁』(スターツ出版文庫) ◆書籍 ・『あやかしの花嫁〜4つのシンデレラ物語〜』(スターツ出版文庫):短編 ・『朧国五神恋物語 龍の初恋』(角川文庫) 他いろいろ
ファンタジーとホラーを愛する底辺物書き。恋愛ものも結構書いてます。コンテストにはなるべく参加したい勢。更新情報はツイッターにて。
教会めぐり人、観用小説家、観用文学家
福岡で小説を書いています。 情景描写を好みます。 KAC2025「あこがれ」受賞作はこちら! 📖https://kakuyomu.jp/works/16818622170661590719 心象や情景の書きぶりから、そのイメージが脳裏にふわっと浮かんでくるような書き味を志しています。 いつか、「文章で景色を描いている」と思える日が来るように、それだけの書く力を目標にして、余情を意識した表現を探しつづけています。 気軽に『あなたが見た情景』をどうぞ。 カクヨム歴はカクヨムWeb小説短編賞の中間突破(2021と2020、2019)。 また、KAC2025 ~カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップ 2025~において、2ndチャレンジ「あこがれ」部門のランカー賞を受賞しました。 📚コンテスト応募作品 KAC2025 ランカー賞受賞作品 ◉虞。美し、人しに草。/feat.ソウセイ系アイドル カクヨムWeb小説短編賞中間突破 ◉現代ドラマ部門『引っ越し。送られていく自分』 ◉歴史・時代部門『Lsbd:天正十五年の博多《砂浜に町を描く男》』 ◉ファンタジー部門『レイドバトル実況配信余話』 ◉異世界ファンタジー部門『大樹に立ち、青空を天に』 ◉恋愛部門『七夕の風が坂を下る』 ◉恋愛部門『あのひとを追う僕は』 さらに、掌編小説集『あなたが見た情景』が「詩・童話・その他」カテゴリにて最高年間2位、累計7位です。 ★掌編小説集『あなたが見た情景』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893402030 その他、エッセイ『文章で景色を書くとは』が日間及び月間で最高一位となりました。 私は、「好き」や「楽しい」で日々が充実して廻る光景が好きで、それを眺めながら穏やかに過ごしていたいひとです。 この世界に、心地よく充実できる場があることを知らせるもの。それが「情景」だと信じて日々書いています。 ぜひ、一度読んでみてください。 日課は小説を書くこと。ゲームをすること。 動画シナリオを書いたり、ゲーム攻略記事を書いたり、表現について勉強したりすること。 どうぞよろしくお願いいたします 一度書き始めたら、初稿は脇目もふらずに書こう。
なろう、ムーン、アルファポリス、Pixivで活動中の物書き。 アニメ、ゲーム、映画(洋画)好き。主に恋愛・ファンタジーメイン作家。けれど雑食なので、何でも書く。 ◇実績◇ アルファポリス「第13回絵本・児童書大賞」で「普通じゃない世界」が奨励賞受賞 一迅社『虐げられ乙女の幸せな嫁入り アンソロジーコミック』2巻にて「或る華族令嬢の波乱万丈な人生」がコミカライズ収録 一迅社『虐げられ乙女の幸せな嫁入り アンソロジーコミック』5巻にて「身投げしたら川の神様から愛されました」がコミカライズ収録
プロフまで足を運んでいただき、誠にありがとうございます。あなたは202225番目の来訪者です。 書籍を三巻まで発売しております。 『だから僕達は幼馴染を辞めた』①~③巻 『いとこ×なじみ』1話~4話 配信中 他、未公開での商業作品が一点ございます。 時期が来たら発表いたしますので、正座待機して頂けるとありがたいです。 座右の銘『やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ』山本五十六