お疲れ様です。宮郷です。
今回のスニーカー大賞に応募していたんですが、一次選考にて落選していました。
個人的には自分の生活様式や執筆媒体などの環境変化の中で細々とやってきましたが残念な結果になってしまいました。
正直、僕の小説のなにが足りなかったのか分からない。というのが正直な感想です。ただただ、悔しい。自信をもって提出したものであったので、箸にも棒にも掛からぬ結果というのは受け入れがたいモノがあります。
しかし、現実として僕の実力では競争のステージに立てていないことが分かったのも事実。やはり足りないのは努力。ただひたすらに自己研鑽すべしとのお告げを頂いたと思い。一層の努力をしていきます。
それとPCの調子がよくなったので、安定した執筆をできる環境が整いました。
以前のように1日2000文字をノルマに書いてまいります。
2026.6.29 宮郷ザッキ