• 現代ファンタジー
  • 異世界ファンタジー

あまりにきりが良くて…

 シテくんのお話しですが、今日の分を書いていて、あまりに切れが良い場面に、思わず完結にしてしまいました。
 本当は潜水艦建造とか、ヒグマ族の本気の戦争とか、構想はあったのですが、なんと言うか、あまりにきれいな場面だったので、ここまでかなって。
 シテくんの話しは、すごく楽しく書いていて、いくらでも続けたい気持だったのですけど、ここでいったん閉めたいと思います。
 かわいらしいシテくん、かわいらしいドワーフたち、ユトちゃん、グニャちゃん、ブリリアントさん。
 そしてかわいいにゃんこたち。
 すごくかわいい小説が書けて、楽しかったので、大満足ですね。
 また新しい物を書いたときは、お付き合いいただけたら嬉しいです。
 
 大間九郎

2件のコメント

  • 凄く綺麗な終わり方でした。
    毎回素敵な物語ありがとうございます
  • 大間先生の作品好きすぎて完結つらいです…
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する