『ゴブリン令嬢と転生貴族が幸せになるまで 婚約者の彼女のための前世知識の上手な使い方』がカドカワBOOKS様より書籍化されます。 皆様の応援のおかげです。本当にありがとうございます。 主に小説家になろうとカクヨムに投稿しています。 カクヨムの方はあまり使わないので、使い方がまだよく分かりません。 失礼があったらごめんなさい。
ファンタジーが大好きです! 影響を受けた書籍は勾玉三部作や、守人シリーズ、薬の魔物シリーズ。 壮大な世界観を持った物語を書くのが目標ですが、今のところはほど遠いですw
2025/10/11~より、本格的にAI利用を開始。 AIの可能性やAI判定など、AI小説に関する事柄を研究しています。技術畑ではありません。
書くのが遅いです。すいません。まだまだ勉強不足。長い目で更新を待っていただければと
好きな映画はダイ・ハードです。 当然ですが、精神的にタフな男が戦うものが好きです。
三度の飯よりアニメが好きな社会人アマチュア物書きです! よろしくお願いします!
広い年齢の読者様に、読んでいただけると 嬉しいです。
『文官してたら姫騎士に脳筋だとバレて前線送りになった シリーズ(1,2巻)』オーバーラップノベルスより発売中
クトゥルフ神話と湿度の高い男が好きです。
シリアスな中でも笑いを忘れない、面白いと思ってもらえる小説を書きたいと思っています。 最近はどちらかというと、ファンタジーの中でもリアリティを忘れないっていうのが柱な感じがします。 いつの日にか書籍化を目指して!(大きく出たな twitter始めました。執筆状況とか予定をつぶやくかも。
はじめまして、モハチと申します。 よろしくお願いします。 小説は小説家になろうにも掲載しています。
馬系ラノベ作家志望者、抑止旗ベルです。応援よろしくお願いします。 以下、応募歴です。 <応募歴 >※2025年12月現在 2025年 ○第18回GA文庫大賞(後期) →「バンドを追放された僕と金髪コミュ障ギャルの人生逆転ライブ】【一次選考中】 ○第20回小学館ライトノベル大賞 →「料理上手な後輩が「私を食べて」と迫ってくるんだが。」【二次選考中】 〇第39回ファンタジア大賞前期【二次落選】 →「オタがオタであるために」 〇第13回オーバーラップ文庫大賞(第1ターン) →「空の中へ消えた少女」【一次落選】 →「君がいた原罪の夏、僕が送る贖罪の冬」【二次落選】 ○第18回GA文庫大賞(前期) →「蒼木淘汰が時間を戻せること以外、これといって特徴のないラブコメ」【二次落選】 →「『裏切り者は必要ない』と追放されたチート錬金術師は美少女エルフと気ままな逃亡生活を送る。」【一次落選】 ○第30回電撃大賞【1次落選】 →「マイナス人間は魔法少女の餌」 2024年 〇第30回スニーカー大賞(前期)【1次落選】 →「同じクラスの銀髪クーデレ美少女に金を貸したら」 〇第17回GA文庫大賞(前期)【1次落選】 →「宮廷呪術師の事件簿」 〇第12回オーバーラップ文庫大賞(第1ターン)【1次落選】 →「神美少女に肯定されすぎて人生ヤバイ」 →「『裏切り者は必要ない』と追放されたチート錬金術師は美少女エルフと気ままな逃亡生活を送る。」 〇第5回HJ文庫大賞(小説家になろう部門)【2次落選】 →「冤罪で高校を退学させられた俺、大富豪の美少女令嬢に拾われ溺愛生活が幕を開ける。」 〇第38回ファンタジア大賞(前期)【1次落選】 →「料理上手な後輩が「私を食べて」と迫ってくるんだが。」 〇第19回小学館ライトノベル大賞 →「蒼木淘汰が時間を戻せること以外、これといって特徴のないラブコメ」【2次落選】 →その他8作【1次落選】 〇第17回GA文庫大賞(後期) →「#銀髪のクーデレ美少女にお金を貸したら(『同じクラスの銀髪クーデレ美少女に金を貸したら」を改稿)【1次落選】 →「料理上手な後輩が「私を食べて」と迫ってくるんだが。」【2次落選】 〇第12回オーバーラップ文庫大賞(第2ターン)【1次落選】 →「マイナス人間は魔法少女の餌」 〇カクヨムコンテスト10(恋愛短編部門)【最終選考落選】 →「モブキャラの俺、なぜか「氷の女王」と呼ばれるクール美少女から机にこっそりプレゼントを入れられる件。」 2023年 〇第16回GA文庫大賞(後期)【1次落選】 →「神美少女に肯定されすぎて人生ヤバイ」
ハッピーエンドのお話を書いています。
優しい世界を書くことが好きな小説家です。自立した女性が好きです。 ●著作リスト ・王都の外れの錬金術師~ハズレ職業だったので、のんびりお店経営します~(カドカワBOOKS様)全6巻好評発売中。コミカライズ進行中。 ・幼女無双 ~仲間に裏切られた召喚師、魔族の幼女になって【英霊召喚】で溺愛スローライフを送る(サーガフォレスト様)全2巻発売中、コミカライズ進行中。 ・猫耳少女は森でスローライフを送りたい ~もふもふは所望しましたが、聖女とか王子様とかは注文外です~(アーススタールナ様)全1巻、コミカライズ進行中。 ・捨てられ才女は家族とのんびり生きることにします (ベリーズファンタジー様)全2巻、コミカライズ進行中。 ファンタジー系、かわいい女の子達が活躍する話が好き。 人の優しさを主題とした温かい話を書きたいと思って日々創作中。 重度の猫好き。 チンチラゴールデン(ツンデレ)と元保護猫ちゃん(甘えっ子)のママです。 どうぞよろしくお願いいたします。
ゲーム/TRPGプレイヤー なりきり板出身。 ロードス島からTRPGに触れ、ソードワールドやCoC、DX3rdを遊んでいたら、サタスペやネクロニカにまで手を伸ばすに至る。 箱庭系ゲームが好きで、巨大建造物を作るよりも、街や森を作って、そこに住む人達のことを妄想して遊ぶのが好き。 世界の設定を作って、人を生活させて、そこに主人公を放り込んだらどうなるのか?みたいなシミュレーションでストーリーを書いています。 そのせいで時折、登場人物が想定もしなかったようなことをし始めます。どうして。 ↓友人のねくろん氏の作品もどうぞ https://kakuyomu.jp/users/nechron_kkym
初めて小説にトライしています。 誤字脱字や文章のおかしいところは、脳内変換して優しく見守ってください。
『みふね・とや』と読みます。★評価やフォローが増えると喜びます。
小説家になろう/アルファポリスに生息しています。友達は少ないですが、家にはいっぱいぬいぐるみが居るので大丈夫です。
和風ファンタジー好きです。もちろんファンタジーも。 紙の白とインクの黒、最近はWEB小説のデジタル信号で生きています。 私の妄想が皆様の心の糧になるよう願っています。 刊行情報は下記のURLにまとめてあります。 https://note.com/mitikusayamori/n/nedc9c695e946
作家・シナリオライター 代表作「植物魔法チートでのんびり領主生活始めます」55万部突破 著書累計21冊 ゲームシナリオ「ウチはもう、延期できない。」 書籍・ゲームシナリオ等ご依頼承ります! TwitterのDMへどうぞ!
思いついたら見切り発車! そして尻すぼみ……すぼまないようにがんばりますw それでは、よろしくお願いいたします。
アルファポリスから引っ越してきました。 いろいろ書きたいと思っています。よろしくお願いします。
🎈noteでも掲載中 📍東京出身・在住 ✍️ 小説家志望|AI活用小説を投稿中 📚 好きなジャンル:ショートショート/異世界転生/怪談・オカルト 💼 フリーター&派遣で生きてきた自由人 🐶🐱 犬猫大好き 🌀 発達障害+重度中二病
一見したら月。多分ちがう何か。
はじめまして。あるいは、いつもありがとうございます。 物語の海を、亀のように一歩一歩、しかし決して止まることなく進み続ける書き手、「かめきち」と申します。 私が紡ぐのは、**「報われるべき者が、報われる物語」**です。 理不尽に虐げられた者が、その隠された才能を開花させ、自分を見下した者たちを圧倒的な実力で見返す。 誰にも評価されなかった地道な努力が、やがて世界を救うほどの大きな力となる。 ――そんな、読んだ後にあなたの胸がスカッとするような、最高のカタルシスをお届けするために、私は物語を書いています。 私の仕事場は、いわば「物語の工場」です。 アイデアが閃いたら、日が昇るのも忘れてキーボードを叩き、キャラクターが動き出したら、彼らが満足するまでその人生を描き切る。 その結果として、私の工場は毎日、フルスロットルで稼働しています。 約束します。私は、毎日あなたに最低でも五話、物語を届けます。 これは私にとってノルマではなく、呼吸のようなものです。 朝起きて、物語を書き、食事をして、物語を書き、眠りにつくまで物語のことを考える。そんな物語中毒の作家が生み出す熱々の最新話を、ぜひあなたの日々の楽しみにしてください。 ファンタジーの世界でどん底から成り上がる英雄も、現代で傷つきながらも真実の愛を見つける男女も、私の物語の主人公は、皆どこかで必死にもがいています。 もしあなたが、そんな彼らの「頑張り」を少しでも応援したいと思ってくれたなら、作品を覗いて、時にはコメントや★で声をかけてやっていただけると嬉しいです。それが彼らの、そして何より私の、次の一歩を踏み出すための最高の力になります。 さあ、長話はここまでです。 私の想いは、全て物語の中にあります。まずは一作、手に取ってみてください。 きっと、あなたの心を震わせる「スカッと」が、そこにあるはずですから。 かめきち
2024年単著デビュー。芯の強いヒロインが、ひと癖ある男性に溺愛される異世界恋愛を書いています。 ハッピーエンドオンリー/ざまぁ展開あり。 複数シリーズ刊行中。 刊行情報・コミカライズ情報はこちら→lit.link/ochiyanoma じつは児童書と一般文芸も出していたりします。 【書籍化&コミカライズ進行中】 ▶やけくそで密入国した夜逃げ聖女は、王弟殿下の愛に溺れそうです(2巻 2025ビーズログ文庫) 【書籍化&コミカライズ】 ▶氷の侯爵令嬢は、魔狼騎士に甘やかに溶かされる(2巻2024メディアワークス文庫、フロースコミックにてコミカライズ) 【書籍化】 ▶黒猫になつかれたので呪われ辺境伯家に嫁ぎます(2025ミーティアノベルス) 【コミカライズ進行中】 ▶義母に最愛の我が子を奪われたシングルマザーは、二度目の人生でしたたかな悪嫁を目指す 【書き下ろし児童書】 ▶フランケンシュタイン(2025学研) ▶戦国✕兄弟〜豊臣兄弟 炎の絆(2025学研:共著) 【チャットノベル配信】 ▶11回目の断罪ループで浮気疑惑をかけられた敵国の王と本当に結婚することにしました~父を殺したあなたと愛を誓います(2024ノベル漫画アプリpeep/Taskey(株)) ▶年下暴君を手懐けるつもりが、なぜか執着されました(2025ノベル漫画アプリpeep/Taskey(株)) 🎉他、進行中案件アリ🎉 【コミカライズ】 ▶あなたは推しません(BookLiveにて進行中) ▶「君を愛することはない」と突き放してきた夫に余命3ヶ月の呪いをかけてやったら、夢のような溺愛が待っていた件(2023一迅社ゼロサムコミック) 『私たち、政略結婚(予定)ですよね?~どうやら君を好きになってしまったようだ~ アンソロジーコミック』内 【受賞】 ・2024年第12回ネット小説大賞 コミック部門入賞 ・2023年第8回カクヨムWeb小説コンテスト 特別賞&ComicWalker漫画賞 【朗読化】 ・声優/梶裕貴様『私の先生』:講談社7minutes Reading 【一般文芸アンソロジー】:5冊 〇学研 1日1話 教養と感動のショートストーリー365 〇講談社文庫 ・5分後に意外な結末ベストセレクション(金の巻) ・5分後に意外な結末ベストセレクション(銀の巻) ・5分後に意外な結末ベストセレクション(赤の巻) ・5分後に意外な結末ベストセレクション(黒の巻) 【児童小説アンソロジー】:13冊 〇学研 ・科学の先駆者たち④生命の不思議に魅せられた人々 ・5分後に意外な結末(青いミステリー増補改訂版) ・5分後に意外な結末(黄色い悲喜劇増補改訂版) ・5分後に意外な結末(黒いユーモア増補改訂版) ・5分後に意外な結末EX(亜麻色の糸で紡がれた物語) ・5分後に意外な結末EX(緑に覆われた世界の出来事) ・5分後に意外な結末EX(アクアマリンからあふれる涙) ・5分後に意外な結末EX(白銀の世界に消えゆく記憶) ・5分後に意外な結末EX(琥珀にとじこめられた未来) ・5秒後に意外な結末(オイディプスの黒い真実) ・5秒後に意外な結末(ミダス王の黄金の指先) ・意味が分かると鳥肌が立つ話・続 ・ショートフィルムズ ▼プロフィール・商業実績▼ https://lit.link/ochiyanoma にて詳しくご覧いただけます。 ▼ペンネームの由来▼ 『お茶の間』で『お茶』を飲むから『越智屋ノマ(オチヤ・ノマ)』 ▼越智屋の小ネタ▼ 元薬剤師。異世界恋愛以外にも、児童書・歴史ジャンル・シュール系などなど実はいろいろ書く。 短編デビュー作は『バッタが逃げた。』
悪役令嬢や異世界物が大好きです。 基本ハッピーエンドが好き。 ハーレムも好きだけど、バカップルが二人でイチャイチャしてるのが好き。 ショートショート中心でしたが、中編に挑戦中です。 書き始めたのは2020年なので5年目に入りました。
私は気楽に書くだけで、それ以外に何もありません。 あしからず(^○^)
ラノベとゲームとロボをこよなく愛する、自称物書きです。 10月10日旧体育の日生まれ。 ご意見、ご感想が大好物。 もらったら、小躍りしてお返事書きます。 Twitterもやってますので、気軽に絡んでください。 作品の宣伝の他に、ちょいちょい裏話的な話もしたりしてます^^; 熱い物語が書きたいなぁ。
異世界恋愛、異世界ファンタジー小説を交互に書いています。 2025.12.1 【いずれ国を背負う闇皇子の継母らしいので捨て置いてくださいませ】 第7回アイリス異世界ファンタジー大賞にてゼロサム賞をいただきました! コミカライズ予定です! 2026.1.30 【言ってなかったけど、俺の元カノ魔王なんだよね】 10周年PASH!ブックス大賞にて大賞をいただきました! 書籍化・コミカライズ予定です!
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どなたかの好きに刺されば嬉しいです。よろしくお願いします!
異世界を舞台にした小説を書いています。 カドコミで『転生した私は幼い女伯爵』のコミカライズ連載中です‼︎ 『転生した私は幼い女伯爵 後見人の公爵に餌付けしながら、領地発展のために万能魔法で色々作るつもりです』(アース・スターノベルから3巻発売中) 『私が帰りたい場所は ~居場所をなくした令嬢が『溶けない氷像』と噂される領主様のもとで幸せになるまで~』(DREノベルス。全2巻) 書籍情報はX(ID:@morrinmomo)で報告させていただきます。
〇第4回ドラゴンノベルス小説コンテスト 特別賞受賞 〇カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト 優秀賞受賞 〇宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト 早期受賞決定 ◆アルファポリス様より書籍化、コミカライズ連載中 『誰一人帰らない『奈落』に落とされたおっさん、うっかり暗号を解読したら、未知の遺物の使い手になりました!』1~5巻(完結) コミック1巻 2025年12月発売 ◆ドラゴンノベルス様より書籍化、コミカライズ連載中 『無自覚最硬タンクのおかしな牧場』1巻 コミック1巻 2025年10月18日発売 ◆BKブックス様より書籍化 『雑魚は裏ボスを夢に見る~最弱を宿命づけられたダンジョン探索者《シーカー》、二十五年の時を経て覚醒す~』1巻 ◆カドカワBOOKS様より書籍化、2025年12月コミカライズ連載開始 『現人神様のその日暮らし〜異世界から帰ってきたら、二十年も経っていて何もかも失ったけど、悠々自適な神様生活を送ることになりました〜』1巻 ◆グラストNOVELS様より書籍化 『宿屋に居候して幾星霜、雑用係のおっさん、大賢者になる〜幼い頃に間違った常識を教えられて追放された落ちこぼれ、今は史上最強の魔法使い〜』1巻 ◆GAノベル様より書籍化 2026年1月15日発売 『死にまくり女子高生の冥様は無自覚にゲームバランスを破壊する』 ◆コミカライズ企画進行中 『もふもふカフェの強面店主~首狩りと恐れられた最強の傭兵は、幼女と可愛いモンスターに囲まれてのんびり暮らす~』 打診いつでもお待ちしております。
UbcAPucdwI え?過去の僕が書いていたと思われるこのアルファベット何?
雨之宵闇(あめのよいやみ)と申します。 妄想架空のお話しを書かせて頂いております。寝物語にお楽しみ下さいませ。 他サイトに別名義にて作品投稿させて頂いております。
文字を書くのが好きな人です。 最近の作品は、アクションかスローライフ。 キャラクターがやられたりダメージを受けたりすると「ウグワーッ!」と鳴きます。 ぜひ、ウグワーッ!タグをみなさんも使ってみてください。 受賞歴:第一回アース・スター大賞入選 「最強魔王のドラゴン赤ちゃん育児戦記」 他著作 「いきなり大魔導!」 「最強魔王のドラゴン赤ちゃん育児戦記」 アース・スターノベル 「追放賢者ジーンの、知識チート開拓記」 BKブックス コミカライズ 「魔王を倒した元勇者、元の世界には戻れないと今さら言われたので、好き勝手にスローライフします!」 comicグラスト 「熟練度カンストの魔剣使い~異世界を剣術スキルだけで一点突破する~」 コンパスコミック 「追放されたおっさんタンク、実は防御力最強だったのでダメージゼロで無双する」 コミックスピラ
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
執筆ジャンルは主に、恋愛(異世界)/エッセイ(日記)です。 代表シリーズ:【真実の愛は罪か否か】 読むのも恋愛ものが中心ですがいろんなジャンルをかじります。 動物好き(特に猫)なので、エッセイは猫系が中心です。 更新頻度にばらつきがあります。(申し訳ありません) ※ アルファポリス・小説家になろうでも掲載しているものがあります。
適当に書いてます。 アルファポリスさん、小説家になろうさんでも同ペンネームで掲載してます。
『可愛い女の子から回復魔法をかけられたい!』はエタってるように見えますが、完結させる気はあります!ラブコメをコレクションにまとめています。完結させる、エタらないことを活動方針の一つにしています。ファンタジーも書きます。ぜひ作者フォローをお願いします! 少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。応援・評価・フォロー本当にありがとうございます!最新作以外を読んでくれる方もありがとうございます。
現代・異世界ファンタジー好き。現在“追放悪役令息”投稿中です!
ぼちぼち頑張ります。