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大甕 孝良
@omika
2017年10月31日
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現代ファンタジー
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_Ta_Omi_
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少し不思議
少し不思議な設定を採用したもの(BLは除く)
3月19日
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2026年3月19日 09:46
作成
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作者のおすすめ順
#1
幸せまでの一歩
/
大甕 孝良
何度も短い一生を繰り返してきた蓮見灯羽は、今度こそ長く生きようと、死のきっかけとなっていた恋愛を避けて通ることを強く決めていた。 しかし、繰り返していた人生と同様、唯一だと思える…
★0
恋愛
連載中 2話
3,701文字
2026年3月19日 21:00
更新
この記憶は俺が繰り返してきた人生なのだろうか。
大甕 孝良
#2
縁様の言う通り
/
大甕 孝良
妖怪が見える体質の縁が葉と名乗る男に託したのは、まだ幼い娘と年の離れた弟。言うことを聞く義理はないはずなのに、その男は律儀に二人を迎えに来た。 人ではないものと男子高校生とその…
★0
現代ファンタジー
連載中 5話
10,241文字
2026年3月28日 21:00
更新
あやかし
妖怪
家族
俺たちを引き取ったのは、どうやら人間ではないらしいです。
大甕 孝良
#3
家族ごっこ屋
/
大甕 孝良
妹の手術費用確保のため親に売られた貫は、施設の指示に従い9歳姿のまま『家族ごっこ』というサービスを売っている。 ある時から兄がいなくなった華月は、就職し家を出たその日から、兄を…
★0
現代ファンタジー
連載中 2話
2,397文字
2021年12月4日 20:00
更新
18年変わらない外見で、死んだように生きている。
大甕 孝良
#4
2/5(微修正再公開)
/
大甕 孝良
無法地帯の街――他の街から隔離されたその街は名前すらついていなかった。かつて起こった暗殺事件が原因で国から見放されていた。 市警が存在するものの、機能はしていないのでいないも…
★0
現代ファンタジー
完結済 28話
71,911文字
2021年2月13日 20:00
更新
残酷描写有り
正義の味方になれなかった、悪の敵たち。
大甕 孝良