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おすすめレビューありがとうございます!

創作論『【累計5位感謝✨】まだ間に合う!? カクヨムに投稿するなら知らなきゃ損する10の事』
https://kakuyomu.jp/works/16818093089086505851

うきうきさんに上記作品へおすすめレビューを書いていただきました〜!

ありがとうございます!

おすすめレビューがとても嬉しかったのでうきうきさんのホームをご紹介します↓
https://kakuyomu.jp/users/deyu

代表作はこちらです↓
ダンジョン暮らしのイリスアリア~ダンジョンを利用して、死なずにトレーニング。でも、報酬はありません。~
https://kakuyomu.jp/works/2912051600618896973

元少年、現少女(弱者)はそれでも立ち上がり、生存競争に興じる。

――あらすじ――

両親を亡くしたアーヴェン・イスカは生きるために貴族だった過去を捨てて、両親が生きた証を残すべく、生きようとした。それはお嫁さんをもらって子を育み、幸福に死ぬこと。

だから、ゴミ拾いの仕事も苦ではなかった。

しかし、満足にご飯が食べられずに労働を行った結果、雪降る大地に伏す結果となる。

薄れゆく意識の中、通りすがりの中年男性 ノルアルダに無理矢理、薬を飲まされ、目が覚めたら! 身体が少女になっている。

あろうことか、実験の失敗で死んだと思われてダンジョンに死体遺棄されてしまった。

もはや、アーヴェンだとは思えない黒髪、黒い瞳が特徴的な少女になってしまったので……数多いる日本人種の神様からイリスアリアと名付け、生きてゆくことにした。

黒髪、黒髪は日本人種神様しか存在しない為、生きることに苦難が待ち受けているのであった。

そして、イリスアリアはアーヴェン時代と同じく、神様が一人に最低でも一つは与えてくれる才能を授からず、身体が弱い。
才能に頼らず、この世界で生きるしかなかった。

才能もない!
魔法もない!
武技もない!
財産もない!

「右腕が変に曲がりましたか。何! 笑ってるんですか! あなたの相手はまだ、生きていますよ。モンスターの糞まみれでも最後に勝利すれば、計算が合うです。どんな種族にも弱点があって、どんな個体も弱点がある。日本人種神様とオリビア様は公平な方々です! 絶望だってひっくり返せる!」

決して英雄にはなれず、そしてただの一度も常人を逸脱しない。それでも尚、その直向きさにアリスヘイドの住人たちは少女を”ダンジョン暮らしのイリスアリア”と呼んだ。

これは、弱者の為の物語。

うきうきさんおすすめレビューありがとうございました♪




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