作品数は増えてきましたが、とりあえず虚空に刷るを読んで頂きたいです。 評価はともかくとして社会的意義のある作品に仕上がったと思っています。 私の作品のコメントで自作の宣伝しても構いませんが、無視します。
水涸 木犀(すいこ もくせい)と申します 文章はファンタジー、映像はSFが好きです カクヨム全12ジャンルで、完結済み長編を書き上げることを目標にしております✊ 「続きが気になる!」「面白い!」という方は作品フォロー、★評価等を頂きますと嬉しいです。 現在カクヨムコン11に参加中! 『ケツァルの預言者』 https://kakuyomu.jp/works/822139840721939357 古代メキシコの大都市テオティワカンで、生け贄にされるさだめを免れた双子の姉弟が 滅びつつある都市のなかで、自らの運命に翻弄される歴史ファンタジーです🪶 現在、ツキヨムコンにも参加中! 『蛇よ、どうか今宵は月に溺れぬように【望の章】』 https://kakuyomu.jp/works/822139845389225272 古地図に記された謎の印。その意味を探るべく、地図が示した地、月読峠に訪れるのはタクミとベアの男女バディ。コズミックホラー風味の短編です🌑 いまの代表作: 『八時の魔法~記憶喪失の僕は、猫になってクール系タラシの女子大生に拾われる~』 https://kakuyomu.jp/works/16816700429221531909 記憶喪失&猫になった青年が クールだが面倒見の良い女子大生に拾われ、彼女と共に記憶喪失・猫化の原因を探り、自分が何者なのかを明らかにしていく日常系のファンタジーです <おしらせ> 2025年11月19日にカクヨム公式より案内があった、「推奨タグ利用のお願い」に基づき 私が生成AIを用いて執筆した作品については、タグ付け及び“作品あらすじ欄”での説明を追記します。 特に「AI補助利用」については解釈の余地が広いため、下記近況ノートに私の考えをまとめました。水涸木犀の生成AI利用方針が気になる、という方はこちらのノートをご参照願います。 https://kakuyomu.jp/users/yuno_05/news/822139839815198986
「小説家になろう」作者別獲得ポイント第四位です。 著作累計百万部(電子込み)、代表作は「ドラたま」、「暴食妃の剣」です。
どこにでも現れ、趣味で小説を書き殴る奇妙な生物。 書きたいものを書いて書きたくないものを書かないのがモットー。 最近は色々紙の本になっています。書き下ろし有りなので興味があれば何卒。 youtubeチャンネルを立てました。 小説の話をしたり雑談したりゲームしたり、小説とはまた違った暇つぶしになっています。 よろしければご確認ください( ´ー`) https://www.youtube.com/channel/UCaaaEtUECm3pEgY9OHJYjUQ/ 既シリーズ: ・底辺大賢者の不本意な伝説(カクヨムネクスト連載) ・嘆きの亡霊は引退したい(GCノベルズ)、コミカライズ →アニメ放送済み ・誰にでもできる影から助ける魔王討伐(エンターブレイン/ファミ通文庫)、コミカライズ ・天才最弱魔物使いは帰還したい(一迅社ノベル)、コミカライズ ・昏き宮殿の死者の王(エンターブレイン/ファミ通文庫)、コミカライズ ・アビス・コーリング(ファミ通文庫)、コミカライズ ・堕落の王(ファミ通文庫) ・人類滅亡直前なのにニート勇者が働かない(ガンガン)原作 なろう:http://mypage.syosetu.com/27455/ 自ブログ:http://siroirokuroiro.blog120.fc2.com/ ついったー(更新告知やもろもろ):https://twitter.com/ktsuki_novel
歴史小説と児童小説を中心に色々と執筆しています。大正浪漫大好き。ムー民で、UFOや超常現象などのオカルト方面にも興味津々です。 「ミタケ・オアシン(私に関わる全てに祝福を)」 「物語りに長けた者が、世界を制する」 (アメリカ先住民の言葉より)
『ただいまホワイトチャペル近辺、夜間パトロール中につき』 HPを運営しています。 http://listman2015.nobody.jp/ 『リストマニア ノルマン征服と英国貴族』 作品のネタバレになる記事はまだ上げてませんが、ストーリーの進行により順次公開します。
愛してくれて……ありがとうッ!!!
「おや、よくここを見つけたね? 案内なんか出してないのに」 みたいなのが好きで、かくれんぼするみたいに更新しがちです。 ------------------- ◆発売中です。よろしくお願いします。 講談社文庫さま 「杜ノ国の神隠し」 「杜ノ国の囁く神」 「杜ノ国の滴る神」 「杜ノ国の光ル森」 角川文庫さま 「雲神様の箱」シリーズ全3巻 「鳳凰京の呪禁師」 ------------------------ 読みたくて読んでいますし、レビューも書きたくて書いていますので、レビューのお礼は不要です。 書き手としても、お付き合いや相互評価目的の読み合いは一切しません。 作品がかわいそうだと感じますので。 読みたいと思って下さった方に読んでいただきたいですし、私も「ああ、この作品面白そう!読みたい読みたい!」とドキドキしながら作品を読みにまいります。 読んでもらえることに感謝、読ませていただけることにも感謝。 お気軽に絡んでやってください。