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朧黒猫
@oborokuroneko
2026年3月22日
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ホラー
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次は目の前に
/
朧黒猫
遠い旅先の地で、ただ視線が合っただけ、微笑み返しただけ。 その相手が私の周囲をうろつき始める。 バイト先、学校、そして自宅へと……。 徐々に迫ってくる恐怖を描いた日常ホラー。
★0
ホラー
完結済 1話
819文字
2026年4月21日 21:24
更新
ホラー
日常ホラー
怪異
ストーカー
オカルト
一瞬目を合わせて微笑んだ……それが恐怖への序章だった。
朧黒猫
姉の声
/
朧黒猫
小学生のときの話。 一人で留守番をしていた日、夕闇に紛れてそれはあらわれた。 姉の声を真似る『何か』。 邪悪なるものはあの手この手で人を欺こうとする。 あなたも不用意に信じぬよ…
★1
ホラー
完結済 1話
688文字
2026年4月20日 20:07
更新
ホラー
ノスタルジックホラー
怪異
オカルト
「開けて」 、それは姉の声だった。 邪悪な『何か』が騙そうとしてくる
朧黒猫
おぶさる人──死を運ぶ影
/
朧黒猫
高校一年生の帰り道、歩道橋の上から見下ろした交差点で、少年は見た。 信号待ちの年配男性の背中に、半透明の白い人影が密着している姿を。 それ以来、彼の日常は静かに狂い始めた。 白い…
★0
ホラー
完結済 1話
2,615文字
2026年4月19日 19:13
更新
ホラー
破滅ホラー
死神
現代
オカルト
死神はいつかきみの背中に来る
朧黒猫
夕闇に消えた友だち
/
朧黒猫
祖父が幼い頃、近所の子供たちの間で恐れられていた雑木林。 そこには、昭和初期に命を絶った女性の霊が彷徨い、遭遇した者を「あの世」へ連れ去るという噂があった。 ある日、友人のオサム…
★0
ホラー
完結済 1話
1,139文字
2026年4月18日 21:10
更新
ホラー
ノスタルジックホラー
怪異
夏休み
オカルト
神隠し
昭和の夏──雑木林で消えた友だちの行方。
朧黒猫
みいつけた
/
朧黒猫
幼い頃、私には一緒に遊んだ記憶のある女の子がいた。 しかし卒園アルバムにも、近所の記憶にも、その子の姿はどこにもない。 名前も顔も、家も、ほとんど思い出せない。 ある日、記憶の糸…
★0
ホラー
完結済 1話
1,311文字
2026年4月17日 20:11
更新
ホラー
ノスタルジックホラー
怪異
現代
オカルト
忘れたはずの、幼い約束を。 『みいつけた』
朧黒猫
エレベーターの女
/
朧黒猫
週末の夜、彼女が待つ最上階へ向かうエレベーターに乗る。 そこに、長い黒髪に真っ赤なワンピースの女が立っていた。 背を向け、俯いたまま、微動だにしない。 行き先ボタンはひとつも押さ…
★0
ホラー
完結済 1話
3,520文字
2026年4月13日 22:13
更新
ホラー
怪異
現代
不条理
オカルト
あなただったら、1階で止まっているエレベーターの扉を開けられますか?
朧黒猫
天井裏から愛を込めて
/
朧黒猫
平凡で目立たない僕は、毎朝の通勤電車で一人の女性に恋をした。 勇気もなく、声をかけることもできず、ただ遠くから見つめるだけの日々。 しかしある日、僕は彼女の家に忍び込み、天井裏に…
★0
ホラー
完結済 1話
5,230文字
2026年4月12日 18:10
更新
ホラー
心理ホラー
歪んだ愛情
ストーカー
狂気
現代
オカルト
恋愛
天井裏から零れ落ちる、歪んだ愛情。
朧黒猫
回廊の家
/
朧黒猫
売れない作家・南川圭介は、家賃五千円の平屋の一軒家に移り住む。その家には奇妙な同居人『お廻りさま』が棲んでいた。 その姿を見てはならないという絶対の掟を守れば、幸運が舞い込むとい…
★0
ホラー
完結済 1話
8,782文字
2026年4月10日 21:20
更新
ホラー
民俗学系ホラー
見るなの禁忌
怪異
オカルト
この家に住む者には快適な暮らしが約束される──ただし、条件がある。
朧黒猫
霊感持ちのある日の出来事
/
朧黒猫
水瀬優弥は幼い頃からこの世のものではない存在を視たり感じたりする『霊感体質』だった。 高校生になって剣道部に所属してから、その力が徐々に鋭くなってきていることを自覚する。 それは…
★3
ホラー
連載中 11話
32,030文字
2026年4月3日 20:20
更新
ホラー
日常系ホラー
学園
霊感
オカルト
怪異
現代
青春
『視える』者たちの日常に忍び寄る怪異……
朧黒猫