肌感覚で、作品の出来はともかくカクヨムコンは無理なんだろうな〜となりつつ、悪あがきしてます。
四度目のキャッチコピー。
ちまちま変わるあらすじ。
春秋時代を知ってる方はもちろん、知らない人にも是非に読んでほしい、というコンセプトなのですが、知らない人を置いてけぼりにしてないか不安な今日このごろ。
こればかりはさっぱりわかりません。
元々春秋時代書きたかった、欒書を書きたかった、から始まったのでコンテストを目指すものとしてはふさわしくないけれど。
この作品を通して、春秋時代ておもろい時代があるんやな、と興味を持ってもらってほしい。だから、知らない人に読んでほしいという野望があるのでした。
もし、楽しんでいただけてましたら、他の方にもおすすめいただくと嬉しいです。人を宣伝塔に使うんじゃないよ。
明日には戦争編最終章アプするつもりです。いきなりインフルエンザになりませんように!