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・現代詩手帖七月号「現実がoffになる」だけ
 犬のかたちをしているもの最後まで
・小説のプロット、まじで思いつけない
 最初の三十文字を書いては消して書いては消してを繰り返してる
・公募用詩に手をつけた、一時間程度掛けてあっさりかけた
・口語詩句72hに投稿



次は「両膝を怪我したわたしの聖女」を読みます。
だんだんと小説から離れていた弊害が出てきており、二刀流やってる人ってやっぱすごいんだなと思いました。

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