情緒纏綿、夢に溺れる。を読んでいただきありがとうございます!!!
今回は、わたしが貴女へ綴る応援詞を書いていて、展開に詰まった時に今は書けるような気分じゃないけど、何かは書きたいなと思って書いた作品です。
なので、少し書き殴ったような雰囲気があるとは思いますがお気になさらず(°▽°)
タイトルの四字熟語は「じょうしょてんめん」と言って、様々な感情が心に沁みて、絡みついて離れない様子を表した熟語らしいです。
この作品はわたしの実体験を一部入れ込んだ、エッセイのようなショートショートとなっているので、「世の中にはこんな人もいるんだな〜」とか共感しならがら「わかる!わかる!」って感じで読んでいただけたら幸いです。
できる限り、早く貴女へ綴る応援詞の2章1話を書けるように尽力していきますので、気長に待っていただけたら嬉しいです(=´∀`)人(´∀`=)
そして!そして!最後に!よろしければいいねやフォロー、コメントを残していただけたら嬉しすぎて、作者が泣いて喜びます(?)