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@nukimi

  • 2018年8月29日に登録
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失った人生の細片を指おり数える/
ささやか

 これは詩が読めない人のための詩集です。  そして人生がつらい人のための詩集です。  特に読むべき順番とかないので好きなタイトルから読んで下さい。 ※前作として「汚れた靴底で人…
  • ★24
  • 詩・童話・その他
  • 完結済 12話
  • 6,165文字
  • 2019年6月26日 20:17更新
  • 現代詩
  • 自由詩
  • 散文詩
人生のつまずきを数えてそれが詩となる。
ささやか
すべての死にたい子供たちに読んで欲しい。
五色ヶ原たしぎ

空気の中に変なものを/
江戸川台ルーペ

1985年の空気は冷たい。1995年の僕が、初恋の女の子を救いに行く。代償は「必ず発砲される拳銃」と「ペンギンを燃やすこと」。煙突からもうもうとすす立ち上る煙。空気の中に変なもの…
  • ★126
  • 現代ドラマ
  • 完結済 14話
  • 108,436文字
  • 2018年8月26日 22:38更新
  • 残酷描写有り
  • 性描写有り
  • 花火
  • 公衆電話
  • アマデウス
  • 手紙
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  • 文学
1985年深夜、突然鳴り響く公衆電話のベル。花火、冷たい1995年の月
江戸川台ルーペ
うまく行かない理由は、多分空気の中に変なものを混ぜ込まれたせいで
詩一