皆様こんにちは武宮です
まずは私の拙い小説を読んでいただき誠にありがとうございます。
今回書くにあたって、正直なところ昨今はあまり聞かなくなった概念な気はしますが、『百合に挟まる男は○○』みたいな概念あるじゃないですか、そういう意味じゃ
(自分の書いてるこれってどうなん…?)
なんて思ったりもしたんですが、現在カクヨムで開催中の百合小説のコンテストで、TSモノを書いてる人がまあまあ居たので気にしないことにしました。
なんなら自分も応募することにしました。
それはそれで『幼馴染みは(多分)転生者』ってTSモノの鉄板を割とスルーしてる作りなんですよね
(主観ですけど性別が変わった事での人間関係の変化や本人の自意識の変化に伴う戸惑いとかその辺)
正直TSを名乗るにしても怪しい気はしてるんですが、あくまでこれは銀子ちゃん視点の話だし、これ以上気にしてもキリがないのでこれも気にすることは止めることにしました。
さて、今回本編を書くのをサボってこんな自己満足の公開日記みたいなのを書いてるのは理由がありまして、一つは冒頭で述べた感謝を皆様にお伝えしたくこっちで筆を取った次第です。
皆様、私めの癖を込めに込めた小説を読んでいただき本当にありがとうございます。
二つ目の理由なんですが、一話の最後に書いた更新頻度についてのお話です。
あの場では『ストックが尽きたら週更新を目指す』と書いたのですが、そもそもストック何話まであるか書いてないことに気がつきまして、この場で報告したいと思います。
で、現在の下書き数なのですが、現時点(3月21日)ですと、17だか18話くらいまではザックリ書いてますので、少なくとも今月が終わるまでは毎日更新になりそうです。
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それにしてもアレですね、冒頭に触れた『百合に挟まる男は○○』概念って一応まだ言う人は言うじゃないですか、というか私の百合好きのリア友に言われました(ネタで言ってる風ではありましたが)
私の幼馴染みのやつにもド頭に注意書で書いてるとはいえあるんですよね、書き貯めの範囲にガッツリ男のキャラが色んな関係性に関わる話。
注意書きで触れてるし言っちゃうけど間に挟まる訳ではない、だけど読む人怒りそうだなー怖いなーって話ではあるので、現時点でその話を公開するのが怖いです。
てすが、お話としては重要な話ではあるので変える気は一切無く、皆様にはなんとか…許してくれないかなぁ…と思ってます。
とまあそんな感じです、色んな意味で私の癖を大量にぶちこんだ作品ではありますが、お読み頂ける皆様が楽しめるような作品にはしたいと思っていますので何卒、宜しくお願いします
PS,後日読み返したら笑っちゃうくらい読みにくかったので少し書き直しました。多分そんなに変わってないです。