SF短編『わたしは空腹を知らなかった』ですが、一旦推敲のため下書きに戻していたのを再び公開しました。
作風がチェスガルテンの方と結構違っており、混乱して放置気味だったんですが、いい加減こちらも完結させねば。
で、もともと1万文字で収めたかったんですけど、ちょっと、いや、だいぶ、無理だな。えーいやっちまえ!となりまして、もう少し丁寧に描写しようとなった結果、もう少し文字数の多い物語になりそうです。
なので読んでいただいていたかた。続きを楽しみにしてくださっていたかた。すみません、結構描写が変わってます…展開はともかく……色々と。今までのはどうか忘れていただけるとありがたい。でも1から読んでくれっていうのもおこがましい。
特にChapter02から変化が顕著です。チャプターもさ、スペル間違えてたよね。いやほんと、無学なのがバレる。
短編はSFですが、わたしは理系ではないため雰囲気重視で解釈ぶん投げの作品になります。とりあえず改めて公開中です。よろしくお願いします。